保護者失格。一線を越えた夜 13話 ネタバレ
身体を繋げた翌朝・・・
レビューします。

瀬名と一つになった翌朝、
瀬名はちづるの身体を気遣います。

昨日は帰宅して
すぐに愛し合ったのでお
風呂に入っていない事を
思い出したちづるはお風呂に
入る事にしますが、

瀬名も一緒に入ると言いました。
明るい浴室に照れるちづる、
瀬名に身体を洗ってもらいますが、
スポンジで洗われているだけで
つい声を漏らしてしまいます。

=うんうん(o’∀’))、
エッチした翌日は雌蕊の奥が熱くズキン(´○`)ぁん、
ってしてしちゃうけど、
さすが瀬名おじ様、ちづるちゃんの事、
大事にしてますね(*ノ∀`*)。=

「昨日の今日だから、余り煽らないで」
と我慢している瀬名にたしなめられ、
裸のまま2人は抱き合ってディープキスをし、
瀬名に抱きとめられるように浴槽に
入ります。

再び唇を重ねる瀬名は、
ちづるのめしべに痛みがないかを
気遣って尋ね、

クリトリスにシャワをあて
指で刺激し始めました。
ちづるは喘いで悶え感じまくり、

身震いするほどの衝撃を身体に受けて
「い、いっちゃうっ、ぁあo┤*´Д`*├oアァー」

と声を漏らして絶頂します。

=ちづるちゃんの弱いトコは
クリトリスなのねφ(´・∀・`)))。
朝から絶頂させちゃうとは瀬名おじ様のテクはスゴイ(d゚ω゚d)。
これからもバンバン攻められそう。=

堂々としたデートは出来ないけど、
旅行に行こうと誘ってくれた
瀬名にちづるの表情はパッと明るくなるのでした。

=そうネー、人目を忍ぶ恋になっちゃう
予感がします(´;ω;`)、
続きが気になります=

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保護者失格。一線を越えた夜 14話 ネタバレ
ちづるが小学生の時のおはなし
レビューします。

ちづるを引き取った12年前、
瀬名にはちづるの知らない葛藤がありました。

=今回のお話しは、ちづるが小学生の時、
瀬名おじ様に引き取られた当初
の頃が舞台なのね。

詳しく聞くのは初めて~(。・ω・)
ちづるちゃんも知らない
話し、スゴイ楽しみ(o’∀’))♪=

当時瀬名には結婚を誓いあっていた彼女
がいて、ちづるを引き取る時に別れを告げられていたのです。

「自分の人生、犠牲にするつもり?」

彼女が言い残した言葉を、
ちづるを育てていく間に何度も自問自答する瀬名、

しかし当時小学生だったちづるは
懸命に瀬名に心を寄せ、
歩み寄ろうとしていたのでした。

同級生に、
「お父さんでない人と一緒に暮らすのは変」

と言われた事を気にして、瀬名に
「お父さん」と呼びかけ
瀬名を動揺させます。

ちづるは今にも泣き出しそうなほど
必死な表情で、「ここにいていい?」
と瀬名に尋ねるのです。

=小学生のちづるちゃん、
両親を亡くしたばかりで寂しかったはず。
瀬名おじ様に懸命に歩み寄ろうとする
姿がすごい健気で涙が出ます(´;д;`)。=

優しく応えてくれた瀬名に、
こらえていたいろんな想い
を飲み込むような表情を
見せたちづるは、

手を握り締めてくれた瀬名の温かさを感じながら、
「ありがとう、叔父さん」と笑いかけるのでした。

=ぅん((´д`*)ぅん、小学生の
ちづるちゃんが見せた笑顔に、
瀬名おじ様は自分の、
きっと選んだ道が間違っていないって確信したはず。
でもこの2人の歩いていく道の行方、
すごく気になる~(*´・д・)。=

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保護者失格。一線を越えた夜 15話 ネタバレ
叔父さんのシャツの匂い
レビューします。

急に出張が入った瀬名は、
自宅で留守番をするちづる
に電話を掛け、

今度行く旅行の事や他愛のない
話題を楽しく話します。

「は・・・やく帰ってきてね」

と声を漏らすちづるに、
瀬名は欲しがるちづるの心を悟って
「わかった」と応えます。

電話を切った2人はお互い、
離れている相手に思いを馳せるのでした。

=女の身体になって初めてのお留守番(´○`)
は、や、く帰ってきて欲しい気持ちは、
心だけでなく身体も瀬名おじ様を欲しがる、
女の本音ですね(*/∀\*)ハズカシイ。。

一人でいる孤独感に押し潰されそう
になったちづるは、瀬名の寝室に入り瀬名の
シャツを抱きしめ、

ベッドで瀬名のニオイを感じます。
次第に言い知れぬ興奮に包まれたちづるは、
自分のパンティに指を滑らせ雌蕊が濡れている事に気付きます。

=ココ、だったよね(_´Д`)ぁ、
クリトリスをソッと弄るちづるちゃん、瀬名おじ様
のニオイに甘い感触を思い出してるみたい。
もう身体は、おじ様ナシじゃいられないね=

瀬名が攻めるトコを指で弄りながら、
ちづるは瀬名を感じ寂しさを紛らわせる
のでした。

=明日の朝には、おじ様帰ってくるよ(o’∀’))。さあ、どんなオネダリするのかな=

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保護者失格。一線を越えた夜 16話 ネタバレ
「ひとりでしてたの?」
レビューします。

出張から帰宅した瀬名、
けれど部屋はシンと静まり返っています。

開いている自分の部屋を怪訝に思いながら、
瀬名が中に入ると目に飛び込んできたのは、

瀬名のベッドの上で瀬名のシャツを握りしめて
自分のパンティのなかに指を
入れたまま寝入ってしまっているちづるの姿でした。

反応に困る瀬名。

=( ;゚∀゚)アララ…ちづるちゃんたら、
瀬名おじ様メチャ困ってるよ~=

寝ぼけながら目を覚ましたちづるは、
瀬名に自分の行為がすべてバレてしまった
事を悟り、

恥ずかしさから布団にもぐってしまいます。
布団の中からゴメンなさい
を連発するちづるは、

瀬名に嫌いにならないでと懇願します。

=悪戯が見つかって謝る子ども
みたいな純粋で可愛いちづるちゃん、
でもその行為は自分を全身で
恋い慕ってヤっちゃった( ;゚∀゚)
事だから怒れないよね、瀬名おじ様=

「嫌いになんてならないよ」
優しくちづるに触れる瀬名は

「一人でしてたの?」
と耳元で囁きます。

顔を赤らめるちづるをソッと抱き寄せる瀬名は、
自分がいない間にした行為を見せて
とちづるに言いながら唇を重ねます。

=アノ行為(´○`)ぁ.を見せてだなんて。
でも瀬名おじ様のお願いを聞いちゃう
ちづるちゃんの雌蕊はジンジン熱くて、
やる気満々ですね(´Д`)ぅ。=

そして瀬名の言うままに
自分の雌蕊を弄りながら、

瀬名とディープキスを交わし
ます。そんなちづるに

「たくさん濡れてる、いやらしいね」

と言いながら、
ちづるの行為で膨らんだモノを触り始めます。

=ぁん(*´д`*)、瀬名おじ様の指が
ちづるちゃんの弱点に伸びてきちゃいましたネ。
いよいよ、次は瀬名おじ様の
怒涛の責めが始まりそう( *>ω<)
待ち切れなーい!=

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保護者失格。一線を越えた夜 17話 ネタバレ
「お仕置き」
レビューします。

瀬名に、自分の雌蕊を弄るように
言われ行為に及ぶちづる。

そんなちづるの
指に自分の指を重ねた瀬名は、
「ここと・・・ここが気持ちいいはずだよ」

と、ちづるの性感帯をクリクリと刺激します。
=自分の指じゃ届かない、
ってスネるちづるちゃん。
やっぱり瀬名おじ様の指が一番だネ=

「おいで?いっぱい触ってあげる」
と瀬名に呼びかけられたちづるは、
恥ずかしさと悦びで静かにうなずくのです。

瀬名のベッドに横たわったちづるは
キャミソールの上から乳首を何度も
吸われ乳首が硬くなり、
さっき2人の指で弄った雌蕊は瀬名が指を
滑らせて中に入るとジュブジュブと音をたてていました。

=濡れ湿ってイヤらしい音をたててる
雌蕊、漫画の表現はサスガです(´○`)=

「はっあぁーっ」

たまらず声を漏らすちづるの
腰を持ち、バックから激しく自分のモノを
突き入れる瀬名。

ちづるは奥まで突き入れられた衝撃に
ゾクゾクしますが、瀬名は自分が
いない間にちづるが一人でしていた
罰だと言うのでした。

瀬名が後ろで動くたびキュウぅッ
と締まるちづるの雌蕊は、
瀬名のモノが突き入れられるたびちづる
の全身を熱く震わせる
のでした。

「叔父さん・・・顔が見えないの嫌なの」
感じながらも愛する瀬名の顔を見ながらしたい
ちづるは、瀬名と抱き合い唇を
重ねながら絶頂を迎えるのでした。

=バックでイっちゃいそうだったのにo┤*´Д`*├o。
やっぱりちづるちゃんは瀬名おじ様と
呼びかけ合って身体を重ねて
愛し合いたいんだね(*´∀`*)。
今回の描写は漫画必見です=

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