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クリムゾン学園 001話 狩りの始まり あらすじと感想

クリムゾン学園 001話 狩りの始まりをレビューします。

女達が支配する深紅学園。女子250人、男子33人。
圧倒的女性パワー渦巻くこの学園に、一人の男子転校生がやってきました。
彼の名前は神沼理央(リオ)。
生徒会室に挨拶に行くと学園の中心人物3人が集まっていました。

最初に口を開いたのは、甲斐まりか。
真紅学園の生徒会の風紀委員長を務める彼女は、学園で喧嘩が一番強い。
2人目は持田あずさ。
女性向けの雑誌モデルをしていて、大の男嫌い。
男とは同じ空気を吸うのも嫌だと公言してて、可愛い顔に似合わずキツイ正確です。
3人目は穂波ネイ。

女は男より上、と言い放ちます。
彼女は生徒会では中心人物でありリーダー的存在となっています。
幼い頃の男性との嫌な思い出のせいで、男は不潔、男は敵という思いに支配されています。

華奢で小柄なリオ。一見、学園になんの害もなさそうなこの男、とんでもない秘密を持っていたのです。
リーダー3人がリオの口から聞かされた秘密とは。

そしてリオが突きつけた宣戦布告。
「強い女を犯すのが楽しみ」

さあ、狩りの始まりです。

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クリムゾン学園 002話 恥辱写真撮影(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 002話 恥辱写真撮影(前編)をレビューします

深紅学園、生徒会副会長の持田あずさは抜群のプロポーションを誇り、女性社長である母親の影響で女性に囲まれて育った上、モデルの仕事も女性スタッフで固めるほどの男嫌いです。

仕事に向かう車中で、リオの言動を思い出し激しい嫌悪感を抱くあずさ。
そんな彼女に一通のメールが届きます。
「カメラマンの要求に断りきれなくなる」
「シャッター音で感じる体になる」

この日のカメラマンは、男性。あずさが同じ部屋にいるのも我慢ならない存在。
憤慨しますが、母親の仕事のために仕方ないと言われ、気持ちを抑えるあずさ。

しかし撮影では信じられないことが連続して起こります。
前かがみになり谷間を強調するハレンチポーズをしたり、シャッターの音がするたび、言われるままに体が動いていきます。

ついにはしゃがんで大股を開くポーズまで。
要求はエスカレートし、水着撮影となりしかも自分の意思を無視してうなずいてしまうカラダ。

そして内側からわき上がる快感を抑えることが出来なくなっていきます。

エ、エロイよ、あずさちゃーん。カシャ。

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クリムゾン学園 003話 第一章 持田あずさ 恥辱写真撮影(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 003話 第一章 持田あずさ 恥辱写真撮影(後編)をレビューします

シャッター音が響くたびに立っていられないような衝撃を受けるあずさ。
お尻を突き出すポーズの要求でも必死にこなしていました。
しかしとうとう限界が・・。まるで全身を駆け巡るような激しい衝撃を受け、
性感帯が無理やり開け広げられていく瞬間がやってきたのです。

カメラマンの指示で、あずさの全身に、男たちの手で素肌に塗りこまれていきます。
そしてついに胸の谷間にも手が伸び始めあっという間に水着がズリ上げられ、それは関係ないはずの乳首にも。

周囲を囲む男たちの視線は、完全にあずさを見下し、あずさもまた全心から力が抜け、シャッター音とともに衝撃が全身を駆け抜けていくのを感じました。水着の胸がポロリ状態なのに、下半身を身悶えさせ喘ぐあずさ。ついに軽く達してしまいます。

ラスト3枚の声で、エロく喘ぎ、言われるままに大股を広げ、ついに絶頂を迎えてしまいます。

屈辱のラスト1枚は、まさにあずさの内心を見透かした渾身のパシャリ。

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クリムゾン学園 004話 第一章 持田あずさ 中年痴漢電車(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 004話 第一章 持田あずさ 中年痴漢電車(前編)をレビューします

悪夢の撮影が終わり、スタジオを飛び出し、まだ自分の身に起きた事が信じられないあずさ。

いつもならマネジャーの車で岐路に着くが、この日は心を閉ざし女性専用車両に乗り込みました。

と、いうか乗り込んだつもりでいました。
しかしそこには男性しか乗っておらず、しかも痴漢に遭うあずさ。

異様な雰囲気の車内人間には、痴漢に遭うあずさを助けようという人間は誰もいなかった。
調子づく痴漢は、胸を揉みまくり脱力するあずさに執拗に絡み、ついにマ○コに指入れし始めます。

さっきまで行なわれていたエロ撮影の余韻がカラダに残されていたあずさは、ジュブジュブに濡れていて、痴漢はますます指をかき回します。
やがてクリトリスを弄り回す痴漢の指にどんどん反応していくのでした。
==ビクッ、あ、ぁん。次第に気持ちよくなっていくあずさ。
痴漢は、容赦なくあずさのパンティをズリ下げます。==

中年男の指をすんなりと受け入れてしまった自分のカラダ、それは痛みではなく快感。
すばやくねじ込まれる指を受け入れてしまい、絶頂の声を漏らすメスの呻き。

そしてついに。アレが挿入されるのです。

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クリムゾン学園 005話 第一章 持田あずさ 中年痴漢電車(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 005話 第一章 持田あずさ 中年痴漢電車(後編)のレビューをします

普段なら絶対乗る事のない電車。エロ撮影に疲れ果て、信頼するマネージャさえも遠ざけ乗り込んだ電車は痴漢の巣窟だった。
あずさは痴漢達の魔の手に晒されていました。
そしてついに、マ○コへ挿入されたもの、男の熱い肉棒が、誰の侵入も拒んできたマ○コに挿入されたのです。

まるで、ソレを迎え入れるために準備されたような潤滑油で満たされていたあずさのマ○コには不思議と痛みはなく、むしろ「気持ちぃイ」と思う衝動にただ突き動かされていくのを感じていました。

あずさがモデルであると気付いた一人が携帯で撮影を始め、そのシャッター音でまたしても快楽の波があずさのカラダを突き抜けます。
シャッター音のたびに見せるあずさのカラダに衝撃が走るのでした。
それは男嫌いだった人格をも崩壊させ、( ´Д`)<<<<あああぁ~Д`)、いつしか・。

電車に乗っていたはずのあずさは、気が付くと駅の構内を歩いていて、その間の記憶はカラダに痕跡はなかったのです。
==この、不思議な体験は、一体??==

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クリムゾン学園 006話 第一章 持田あずさ 自慰と奉仕(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 006話 第一章 持田あずさ 自慰と奉仕(前編)をレビューします。

電車で痴漢達に陵辱され、初めての身体を何度もイカされたはずのあずさ。

しかし気が付くと駅の構内を歩いていて、その間の記憶はなく、カラダにはその痕跡はありませんでした。

部屋に戻り自分のマ○コにソッと指入れしてみるあずさ、指にはジュブっと湿った感触があり、さらに奥へと進めると、想像以上に身体がビンカンに反応するのでした。

==痴漢達に弄り回され、開拓されたクリトリスとマ○コ。どこに触れてどう弄れば感じるかも、もう開花した性感帯が導いてくれるみたい(´Д`υ)ぁあ、いッ!==

ところが、いくら指でクリトリスを弄っても、絶頂まであと一息のところで引き戻されるもどかしさ。
あずさは焦りにも似た気持ちで、溢れ出るマン汁に指を濡らしながら自慰を繰り返します。
==あの屈辱と快楽の記憶を呼び覚ましながら、なんと夕刻から深夜まで絶頂を求め弄るあずさ。
まるで自慰覚えたての中2男子です。==

次第に、イク感覚はつかめてきたあずさ。
でも、まだ達することはできません。

そこに、いつの間にか現れた謎の転校生リオ。
深夜に、あずさの部屋に薄笑いを浮かべたたずんでいました。

==「ボクが手を貸してあげましょうか。」
あずさの自慰を、もしかしたら昼間の出来事すべてを見透かすようにあずさに芽生えた快楽の本質を言い当てるのでした。==

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クリムゾン学園 007話 第一章 持田あずさ 自慰と奉仕(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 007話 第一章 持田あずさ 自慰と奉仕(後編)をレビューします

「ボクが手を貸してあげましょうか」深夜、あずさの部屋に現れ、あずさの自慰を、もしかしたら昼間の出来事すべてを見透かすように薄笑いを浮かべる謎の転校生リオ。

リオはおもむろに自分のズボンを下ろし、自分のモノを見せると、あずさは視線が外せなくなっていました。

==何時間もオナニーして限界状態のあずさ、もういきなり咥え込んじゃってますからねェ(´Д`)エロイ。==

舌を絡めるようにジュブジュブ、リオの言うままに濃厚フェラを始めるあずさは、奉仕であるはずのフェラの最中に何度も絶頂を迎えるのを感じていました。

==お尻を突き出し、いよいよ勃起したリオのチ○ポが挿入されます;´Д`)ひゃ、ああん=。=

これ、私の欲しかったモノ。リオがねじ入れた瞬間走った衝撃は、あずさが自慰で得たかった快楽そのものでした。

そしてリオは、あずさが昼間に体験した事すべて、あずさが本当に望んでいる事を形にした幻だと告白します。

==そう、本当は男性と仲良くしたかったのに、ずっと本心を押し殺してきたあずさ。==

リオは携帯カメラを取り出し、あずさの内深くに潜むエロイズムを写し出していきました。

シャッター音が鳴るたび、ビクンと反応し自分を曝け出していくあずさ。

「中で出すよ」リオの声が静かに響き、それを拒まないあずさは絶頂して、膣奥深くまでリオのザーメンを身体の中に受け入れました。
==持田あずさ 制圧完了。==

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クリムゾン学園 008話 第二章 甲斐まりか 屈辱の体育倉庫輪姦(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 008話 第二章 甲斐まりか 屈辱の体育倉庫輪姦(前編)をレビューします。

真紅学園風紀委員長、甲斐まりかは、父親のDVを逆に暴力で制圧して以来、自分は男より強いと思っていました。

そこに一通のメールが届きます。

==惨めな敗北を喫する。
喧嘩で負ける。
ボロボロに犯される。
女の喜びを知る。
どれもまりかを不快にさせる言葉ばかり==

まりかは気にも留めず学校へ向かいますが、途中不良っぽい男3人にぶつかり難癖をつけられます。
しかしまりかは、逆に挑発するように学園に誘い、自分から人気のない体育倉庫に招き入れます。
まりかの強さは不良の比ではなく、男三人簡単を蹴り倒すまりか。
==チョロイ、と思ったその時朝のメールを思い出した途端、まりかの身体から力が抜けて。アララ、のされた3人が起き上がってきちゃった==

形勢逆転、力が出せないまりかの体に襲い掛かる男たち。
まりかの下半身に手を伸ばし、パンティの上から弄り回します。
必死で声を漏らさないよう耐えるまりかに、男たちはますます陵辱の手を伸ばしていきます。

==Σ(´д`ノ)ぁ、いきなりタンクトップを剥がされ、オッパイを晒し乳首を弄り・・。
力の出せないまりか、大ピンチ。携帯メールの内容が現実味を帯びていきます。==

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クリムゾン学園 009話 第二章 甲斐まりか 屈辱の体育倉庫輪姦(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 009話 第二章 甲斐まりか 屈辱の体育倉庫輪姦(後編)をレビューします

不良3人を体育倉庫に誘い込み、いつものように力の差を見せ付けていたまりか。

しかし謎の携帯メールの事を思い出した途端全身から力が抜け、不良達に取り押さえられ陵辱されていきます。

モロ出しにされたオッパイわしづかみされ、揉みまくられるまりか。
==硬くなった乳首を弄られ、思わず声を漏らしてしまいます(´Д`υ)ああッ==

調子付いた男達は、力の戻らないまりかを押し倒しパンティの中に指入れし、クチュチュといやらしい音を立て始めました。

敏感な部分を弄られ、まりかは喘ぎ続けます。

==男の弄りに反応し、マン汁が絶え間なく溢れます。
すると、男は満足げに自分のモノをズブズブ挿入し始めます.∴ぁあ、いやあ(´Д`)。==

まりかの未熟な肉壁を突き上げながら、男達は屈辱の言葉攻めを続けます。
普段鍛えていたまりかの肉体も、今まで嫌悪してきた男の肉棒を包み込み、心地よく招き入れていくのでした。

==「お前の中、最高だよ」だんだん引き出されていくまりかの快楽、そして男を悦ばせる才能の開花。==

挿入している男をも夢中にさせるまりかのマ○コ。
いよいよ男のモノはまりかの膣奥まで挿入され、
ドクドクッとザーメンを放出させていきます。
==まりかは、このまま気を失ってしまいます。今後の展開が気になります。==

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クリムゾン学園 010話 第二章 甲斐まりか 突如現れた二つ目の性器(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 010話 第二章 甲斐まりか 突如現れた二つ目の性器(前編)をレビューします

後輩たちは次々と、まりかの男性器を弄び始めます。
そのたびにまりかのからだはビクンと動き、声を漏らすまりか。しかし後輩たちは遠慮なく、ペニスをしごいたり弄り回します。

今までなかった性器が、確かにそこにあり、ニチュッといやらしい音を立て、愛液を垂れ流している・・。

==まどかはジンジンと痺れるような感覚に襲われ、ひ・・あぁ!(*´Д`)ッと声をあげてます。==

後輩たちは、まりかの女性の性感帯も責め始め、体中の血液が巡る激しい高揚感を感じるまりか。
==イク寸前で攻めをやめる、まさに寸止めを食らいながら、両方の性を弄ばれちゃってます。==

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クリムゾン学園 011話 第二章 甲斐まりか 突如現れた二つ目の性器(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 011話 第二章 甲斐まりか 突如現れた二つ目の性器(後編)をレビューします。

まりかに突然現れた男性器を、部活の後輩達が次々陵辱していきます。
パンパンに勃起したまりかのチ○コを口に咥え、フェラチオする後輩。

根本をつかまれ、発射できない状態で、カリや裏筋まで念入りに舌を這わされます。

==イケナイもどかしさに焦りが募るまりかに、今度は女性の性感帯に襲い掛かる後輩達。執拗な責めに、焦らされるまりか。
ちょっと可哀想(*´ェ`)ですね。焦らさないでぇ~。==

身をよじって抵抗しようとするまりかに、マンぐり返して拘束する後輩。
恥部を晒されたまりかは、さらにモロ出しになってしまったチ○コを弄られます。

面白がる後輩達は、マ○コに指入れし、同時にペニスをしごきます。

==ペニスへの激しいしごきで発射するまりか。
マ○コで絶頂したい気持ちが切ないです。
自分は女なのに「や・・ああ、いやあ」射精したのに、違う。

自分の求めていた快楽と。
まりかが、自分の求めていたものに気付くシーン、マンガでチェックしてね。==

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クリムゾン学園 012話 第二章 甲斐まりか 与えられる快楽と絶頂、本当の処女喪失(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 012話 第二章 甲斐まりか 与えられる快楽と絶頂、本当の処女喪失(前編)をレビューします

保健室で意識を取り戻したまりか。

しかしそこには自分を陵辱していたはずの後輩達の姿はなく、まして、自分の股間に男性器が付いているような事はありませんでした。

考え事をしていると、リオに声を掛けられハッとするまりか。

==今日の不可思議な出来事は、全部リオの仕業だと聞かされるまりか。
あれがすべて創造の産物だとしたら、スゴイですね |゚Д゚●;|。
レイプやペニスニョッキリやら。==

そして、服を脱いだリオはまりかの隣りに。

幻を見せていないのに体から力が抜けていくのを感じています。

リオが見せた幻なら、もうすべてを晒している。

そんな相手に自分を偽っても仕方がない。
観念したまりかはリオにすべてを預けます。

リオは、まりかの硬くなった乳首を舌を絡めながら吸い、
マ○コに指入れしてクチュクチュといやらしい音を立て弄ります。
「は・ぅ、ん、いいよぉ」リオが弄るたびに喘ぐまりか。

==リオに「女の子に生まれてよかったですね」と言われてハッとするまりか。
チ○ポが付いていた幻の中では感じられなかった快楽を感じているみたい。==

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クリムゾン学園 013話 第二章 甲斐まりか 与えられる快楽と絶頂、本当の処女喪失(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 013話 第二章 甲斐まりか 与えられる快楽と絶頂、本当の処女喪失(後編)をレビューします。

リオの優しい言葉かけと仕草で、まりかはすべての力を抜いてリオのペニスを受け入れました。

膣奥までズンズンと突き刺さり、ジュブジュブと愛液が噴出しソレを受け止めます。
しかしリオは、まりかがイキそうになったところで寸止めのように動くのをやめてしまいます。

==「男の子とも考えて一緒に」リオにたしなめられても身体が疼いてイキそうになるまりか。
リオは「おしおきが必要」とバックから乱暴に犯してまりかの理性を崩します’ィ(ι´Д`)ああ・。==

絶頂寸前で突かれまくるため、まりかは潮吹き状態になり、リオの腰の動きに合わせグチュグチュ音を立てます。

「あ、はあぁあ~*:・(●´Д`●)・」

イキっぱなしで、全身がビリッと痺れたような状態が続いても、リオは容赦なく膣奥まで突き上げられ、クリトリスを擦りまくられ激しく喘ぐまりか。

==一人でよがるだけじゃ男に飽きられ捨てられる・・。
最初にリオに優しく包まれたあの気持ちこそ絶頂。
優しくされたいなら、心から男性にも尽くす・・。
リオの言葉がまりかの心の奥底のバリアを開放します。==

まりかはリオを抱きしめ、触れ合います。
ゆっくり優しい動きで、リオのモノがまりかに入ります。リオ自身もまりかを従順にした達成感と快楽に酔いしれ・・・絶頂を迎えるのでした。
リオの発射で、ザーメンが膣奥まで流し込まれます。

==甲斐まりか 制圧完了。==

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クリムゾン学園 014話 第三章 穂波ネイ 陵辱品評会の目玉商品、快楽に堕ちるメス奴隷(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 014話 第三章 穂波ネイ 陵辱品評会の目玉商品、快楽に堕ちるメス奴隷(前編)をレビューします

深紅学園生徒会長、穂波ネイ。女王。
母の不倫現場を見て以来、男嫌いになります。

ある早朝の学校、ネイは2つの事が気になっていました。
あずさ、まりかと連絡が取れなくなった事。

そしてもう一つ。出掛けに届いた一通のメール。

『あずさとまりかは男を受け入れ、今までの過ちに気付いた。
そして今日、穂波ネイもまた男を受け容れることになるだろう』

何かが起こっていることに気づいたネイが向かった先は生徒会室。
ネイは背後から薬を嗅がされ意識を失い目を覚ますと、仮面の男達に取り囲まれていました。

拘束された体、会場。
自分が何かの品評会らしきものに晒されていることに気付くネイ。

仮面の下に潜む脂ぎった中年男の笑み、母があられもない声を上げていた場面を思い、無遠慮に胸を弄られても必死で耐えるネイ。

ここでは、父親の社会的権威も、ネイが学園の女王である事も一切通用しません。

==深紅学園に存在する裏の理念。女子を祭り上げ、メス奴隷に叩き落すというもの全身を触られ、ネイの品評が始まります。==

ネイは気高く、「この状況を見据え耐えるしかない」
と言い聞かせるのですが、ボールギャグを付けられ、胸を露にされスカートをまくられます。

==処女のネイに色めき立つ観衆。激しくなるネイへの陵辱、マンガ必見です!==

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クリムゾン学園 015話 第三章 穂波ネイ 陵辱品評会の目玉商品、快楽に堕ちるメス奴隷(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 015話 第三章 穂波ネイ 陵辱品評会の目玉商品、快楽に堕ちるメス奴隷(後編)をレビューします。
深紅学園女王、穂波ネイは拉致されメス奴隷の品評会会場で陵辱されていきます。

ボールギャグ装着で呼吸もままならない中、仮面男達はバイブをネイの全身にあてがいます。

一気に振動が強まり、ネイがガタガタと体を震わせると、スクリーンにネイの秘部のアップ映されました。

==メスコジくっきりすると、全裸よりイヤらしい感じのパンティライン。
我慢していたネイの理性が、ガラガラ音を立て崩れます「あぁ~ん(ι´Д`)」
ボールギャグの影響で酸欠、、意識朦朧のネイです。==

一気に快楽へと導かれ、ネイはビクンと痙攣したかのように体を震わせ、大衆の面前で絶頂します。
容赦なく第2ステージが始まりネイは大股を開かされ、パンティの上から電マをあてがわれます。

==ネイは理性と快楽の狭間で、今にもおかしくなりそうになりながら、ボールギャグの端からヨダレを垂らし涙を浮かべます。
ネイの葛藤の描写、見どころです==

「あああぁ~」
二度目の絶頂を終え、大衆が体を弄び始めても、プライドを捨て去らないネイ。
しかし、ルーターにバイブ、電マでの振動に耐えかね、強制的に絶頂させられます。

==そして、ついに始めるオークション。
まだかろうじて理性を保つネイの今後の展開に目が離せません==

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クリムゾン学園 016話 第三章 穂波ネイ 母のトラウマ、正真正銘のマゾ奴隷(前編)のあらすじと感想

016話 第三章 穂波ネイ 母のトラウマ、正真正銘のマゾ奴隷(前編)をレビューします。

深紅学園女王、穂波ネイは拉致されメス奴隷の品評会会場で陵辱された後、気を失います。
目を覚ますと緊縛されたままベッドに横たわっていて、そこにいたのはかつてネイの母と不倫していた相手でした。

2人の情事を目の当たりにして以来、ネイの男嫌いははじまった、
その張本人がネイを競り落としたのでした。

==まだ品評会での体の火照り静まらないネイの乳首を弄る男。
ネイは必死に理性を保とうとしていますが、男にはすっかり見透かされているようです。==

拘束を解かれても、何故か自由に動かせない体。

ネイの心は恐怖と快楽に支配されていき、晒された自分の弱さと向き合います。
品評会から、パンティ1枚なんとか隠されていた恥部が、男によって露にされます。

==処女のマ○コに指入れされ、かきまわされグチュグチュイヤらしい音が鳴り、やがて、クリトリスも弄り回されます(´Д`●。
はっ、ああぅ。悶え狂う、ネイ。
初めて触れられるクリトリスの刺激が、ネイを快楽の世界へ誘っていき、
調教はいよいよ本番!ドキドキです。==

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クリムゾン学園 017話 第三章 穂波ネイ 母のトラウマ、正真正銘のマゾ奴隷(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 017話 第三章 穂波ネイ 母のトラウマ、正真正銘のマゾ奴隷(後編)のレビューをします

深紅学園女王、穂波ネイは拉致されメス奴隷の品評会会場で落札したのは、母のかつての不倫相手。

そしてネイもまた、男にクリトリスを弄られ、淫らに声を漏らします。
しかし脳裏に母の情事の姿が浮かぶと、必死で理性のバリアを張ろうとします。
男はわざとネイを挑発します。

==「どうだ、みきこも好きだった恥ずかしいポーズだ」
男はネイをマンぐり返しにし、マ○コにバイブを押し込みます。
「ひ、うっ、あああ!!」ネイを襲う絶頂の波。
男は容赦なく指でクリトリスも責め立てます。==

「あぁああ」ネイは全身を震わせ絶頂し、愛液を噴出します。
母親にそっくりだと冷笑する男。

ネイは自分が作り上げた女王という気高き虚像が粉々に砕けるのを感じ打ちひしがれます。
そこに間髪入れず自分のモノを挿入する男。
余韻の残る敏感な恥部にズブズブ押し込まれます。

==グチュグチュと愛液交じりの音を鳴らし、無遠慮にネイのマ○コを突き上げる男。
激しく腰を打ち付けられながら、ネイは自分もまた母と同じ女だと悟り男を受け入れます。==

出すぞ、という男に「出して、中に、くださ・・」ネイの膣奥まで大量に送り込まれた男の精液。
ネイは快楽に包まれ、受け入れ、堕ちていくのでした。

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クリムゾン学園 018話 第三章 穂波ネイ 穂波ネイ、完全制圧(前編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 018話 第三章 穂波ネイ 穂波ネイ、完全制圧(前編)のレビューをします。

深紅学園女王、穂波ネイは見慣れた生徒会室で目を覚まします。
メス奴隷となって買われた母のかつての不倫相手と絶頂を迎えた直後ネイは目を覚まします。

==今までのは・・何?混乱するネイ。
しかもよく見ると、椅子に拘束され大股を開き、股間に電マをあてがわれています。
そこに現れたリオ、そして両脇には・・。==

レイの下にいたのは、全裸で胸を揉みまくられるまりかと、リオの股間の前でペニスを咥えるあずさ。

そしてネイは、今まで自分に起こっていた出来事すべてが、リオが見せた幻覚だと知らされます。

==ネイの心にある願望の具現化だというリオに、必死で否定するネイ。
リオはネイの股間にセットした電マを作動させます==

生徒会室での2人の様子と余りにもかけ離れた、女の欲情丸出しの姿を晒すまりかとあずさ。

正気に戻るよう諭すネイに、3人が学園にしてきた事も相当異常だと薄笑いを浮かべるリオ。

==言い返そうとするネイ、しかし電マがブルブル振動する股間はパンティがぐっしょり濡れ、愛液が太腿にたれ流れるほどでした。
そこに言葉を畳み掛けるリオ。==

幻覚をすべてリオに見られ、目の前にはすっかり堕ちた親友たちの姿・・。
そしてネイの身体がもう、理性では抑えきれないほど熱く火照ります。
それでもリオの言葉をはねつけるネイ。

==あらら、今度はリオの執拗責め“電マじわじわ攻撃”。
愛液たれ流れる恥部を電マが刺激し、もうネイの頭の中は「イキたい(´Д`●ぁああ」しかなさそうです。==

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クリムゾン学園 019話 第三章 穂波ネイ 穂波ネイ、完全制圧(後編)のあらすじと感想

クリムゾン学園 019話 第三章 穂波ネイ 穂波ネイ、完全制圧(後編)をレビューします

深紅学園女王、穂波ネイは、仲間2人がリオの手に堕ちた姿を目の当たりにし、トラウマを暴かれ、8時間近い電マ責め。

いつしか失神し気がつくと、2人の姿はなくリオと2人だけになっていました。

==素直に負けを認め、ネイの拘束を解いたリオ。
しかしネイの口から飛び出した言葉は、
「責任を取って私を抱きなさい」
ネイの心に土足で踏み込み、大事な仲間を堕とした憎い存在・・。
だけど、だからこそ、あなたになら。ネイは素直に自分を曝け出し始めます。==

淫乱なマゾ奴隷、リオだけがネイの本性を知っている、そのシチュレーションを受け入れるネイ。

焦らされ続けた股を開き、リオのモノがズブっと入ります。
幻覚でない初めての挿入にネイは全身を歓喜で震わせます。

==幻覚で何度も、弄られ入れられ、イカされてきたネイ。
リオが挿入し腰を動かすとすぐに絶頂してしまいます。
「あああ~(´Д`●ぁ・・」イってる最中も容赦なく突きまくるリオ。
今回はお仕置き無しで突き進みます。==

何度も絶頂するネイ、締めつけてリオのモノに絡み付きます。
大きな絶頂の波がネイの全身を襲った時、リオも膣奥に発射します。

==学園の主要3人を堕としたリオ、ペニスを争うまりかとあずさ。
・・・そして、リオのお気に入りのネイは、女王の片鱗を残し唇を重ねるのでした。==


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