家族公認!姉と妹に出し放題のオレんち 無料

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家族公認!姉と妹に出し放題のオレんち 3話のあらすじや感想、見どころ

家族公認!姉と妹に出し放題のオレんち
アンモライト/グループ・ゼロ

第3話 人生初の絶頂の予感に戸惑う妹が可愛い

儀式だということで1回ずつ、中に射精したヒロ。
ここで終わるかとおもいきや、ヒロの口から出たのは「尻を出せ」だった。

戸惑いながらも、ヒロの方におしりを向ける2人。
2人の膣からは、先ほど射精した精液が垂れていて、より興奮を誘う。
ヒロはたまらなく興奮し、出し足りない気持ちを抑えられない。

瘴気のせいなのかと疑問に思いながら、2人の秘所へ指を差し入れグリグリとかき回す!
「あううっ!(´Д`)」痛い、もうやめてと泣き喚く鈴、、、
見かねてマイが鈴だけでも許して欲しいと懇願するが、ヒロは手を止めないどころかさらに興奮してきてしまう。

乱暴な言葉で2人を従え、秘所をさらにかき回す。「ああん!ああん!!」マイの声が大きくなった。
「マイ姉感じてるの?」それを見たヒロは、指を抜き自分のモノをいきなり奥まで挿入した!
口では感じていないというが、身体が素直に反応し始めるマイ姉。
それを見て、鈴のおしりがひくひくと動き出した。

ヒロ、、、ドSですね、、、!!!バックの体勢ってどうしてこうもエロいのでしょう。
腕と腕に挟まったマイの爆乳がたまらないwww
マイは処女を奪われて屈辱的でもあるのに、身体が反応してイっちゃうんですよねえ。
鈴はというと、それを見て自然と反応する、、、
まだイった経験もないみたいだし、どんなふうにイくんだろう。次が楽しみだ(*´∀`*)

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家族公認!姉と妹に出し放題のオレんち 4話のあらすじや感想、見どころ

家族公認!姉と妹に出し放題のオレんち
アンモライト/グループ・ゼロ

第4話 全校生徒が憧れる俺の姉。その顔に・・・

一気に鈴の秘部に挿入したヒロ。
鈴は感じたことのない何かが上がってくる感覚に怯えていた。

激しく突かれるなかで、「イクと言え!」とヒロに命令され、鈴はこれがイク感覚なのだと知る。
「イク、、もうだめぇ!!イっちゃうぅぅ!!(*´Д`)」ヒロはマイ姉に続いて4回目の射精をした。

しかし、まだ足りない。ちっとも衰える気配がない。
時間感覚が薄れるほど、回数にして2桁は超えたくらいだろうか。
ようやくヒロに集まっていた瘴気の影響が落ち着きを見せ始め、ヒロは意識を失ったのだった。

夢なのか、少女が泣いている。
声をかけなければいけないのに、できずにずっと、少女は自分の前で泣き続けている。

ふっと目が覚めるとソコは自分の部屋だった。
ぼんやりとした頭で、それでも昨夜のことを思い出していた。
「あれは儀式だったんだ・・・(-_-;)」次にあった時には普通に接するんだと。

そこに、マイ姉が起こしに入ってきた。態度も普通で、一瞬拍子抜ける。
鈴は日直で先に行き、マイ姉ももう出るのだという。1階に降りると、おばば様がいた。
あまりにも普通だったので、昨夜のことが夢だったんじゃないかと思っていたヒロを突き落とすように
おばば様が封印の説明をしだした。

まだ、当主としてやらねばならぬことがあるらしい。
学校へ行き、いつもの様に3人で屋上で昼食を、、、と思ったが鈴は用事で来られないらしい。
マイ姉と2人で屋上に行くと、突然マイ姉が胸を出し、押し迫ってきた!!!?

ま、マイ姉積極的、、、!!!マイ姉はヒロのことが好きだったのねぇ。
妹とくらべて自分のほうがいいでしょ?って嫉妬wwwかわいい(^o^)
昨夜はやられっぱなしだったマイ姉が、ヒロをぐいぐい押してなんでもやってあげちゃう様がなんともたまらんっ!
マイ姉エロい子だったのか、、、
それとも昨夜でそうなっちゃったのか、、、
どうなっちゃうのか!?

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家族公認!姉と妹に出し放題のオレんち 5話のあらすじや感想、見どころ

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アンモライト/グループ・ゼロ

第5話 可愛い妹が手で俺のをシュッシュと・・・

マイ姉にパイズリをしてもらったヒロ。
気づくと、後ろには鈴の姿が、、、?!どうやら行為自体は見ていないようだった。

しかし、鈴は何かに気づいているようにも見える。昼食の時間は問題なく過ぎ、放課後。
帰ろうとしたヒロは、友人から鈴が体調不良で保健室にいると聞かされ慌てて保健室に行くと元気そうな鈴がいた。
なにか悩んでいるような鈴に話をすると、ぽつぽつと話し始めてくれた。

鈴は胸が小さいことが悩みなのだという。
昼間、マイ姉が胸でヒロを気持ち良くさせていたことも気になっていたらしい。
鈴はおもむろに胸を出し、ベッドにヒロを押し倒す。「私の胸でも興奮する?」上目遣いで鈴が聞く。

「もちろん興奮する」と答えるヒロ。その言葉を信用してくれない鈴に、ヒロはズボンを下げさせる。
勢い良く飛び出したソレに鈴は驚き、手でシゴキ始めた。いつ先生が来るか、、、という焦りよりも、
気持ちよさがだんだんと勝ってくる。

そんな時、保健室の先生が戻ってきた!!
ベッドはカーテンで仕切られ見えないようになっているが、物音は全て筒抜けだ。
資料を探してる様子の先生はカーテンの中を覗く気はないようだが、ヒロは気が気でない。

手を止めるように言うが、鈴は一向に止める気はないようだ。
開け放たれたドアの向こう側で仕事をするという先生。
距離は離れたものの、まだ声の届く場所にいるというのに鈴の動きは活発になっていって、、、

儀式となるとドSになっちゃうのね、ヒロって。
しかも今回は封印だとかなんだとかで男性が読経してるし(笑)
それも興奮する手助けになるんでしょうね。しかし、本当の巫女はヒロのお嫁さんだった!!!
おばば様が頻繁に家を開けていたのは、そのお嫁さん探しだったんですね。
学校で姉妹といい感じになったヒロとしては、複雑ですよねぇ、、本当の兄妹だとしても。
3人の関係はどうなっちゃうんだろう、、?

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