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神待ちサイト 1話 ネタバレ

神待ちサイト01話 感想を紹介。 を紹介。
ロリータフェイスの家出少女がやってきた! レビューします。

ここは、ネット上の隠れた名所。
別名「神待ちサイト」

行く当てのない少女が、出会った男に食事と宿を提供してもらう。
その見返りに男は少女を抱ける、という。

しかし、その実態は・・

・言葉攻めや、目隠し手錠で拘束して虐めてくれる年上のご主人を募集中の、ヘン○イ。・今の彼氏と同棲してるけど、現状に不満で、包容力、経済力のあるH上手の優しいおじさまを募集中という、ジコチュー娘 ばっかり。
※まぁ、現実はそうだよね。
因みに主人公は、ごく普通の男子に比べて、更に内気な性格・・
毎日、こっそり神待ちサイトをチェックして、ピンとくる娘を探していると・・
「んん?」

いつもと、明らかに異なる投稿が!

**
名前:うさぎ
年齢:19歳以下
地域:関東地方
「家出もこういう掲示板も初めてで、この先どうしていいのかわかりません。
お掃除もお洗濯も料理も・・そのほかの事も(男性とあまり接したことがないので上手にできるか分かりませんが)
できるだけ頑張りますので助けて下さい。
**
「!!」

気が付けば、光の速さで返信していた主人公。
うまい話なんてないと分かっているのに、自分の中の何かを信じて、送信ボタンを押していました。

しばらくして「うさぎ」さんから、もうすぐそっちに着くとのメールが。
※内心ドッキドキ!?

メールの文面は、あくまで謙虚でつつましく、というか、大人しそうで、可憐で清楚で、グラマーで黒髪ロングな、プルルンとした可愛い唇をしていそうな、ロリータフェイスの娘・・
と勝手に妄想と膨らませていく主人公。

出会った娘は、彼の期待を裏切らない、いや、期待以上の美少女でした。

「あ あのう 黒騎士さんですか?」
※主人公のHN
「怖そうな名前だから、ちょっと緊張してました」

緊張を隠すため、あえて必要以上に明るくふるまう主人公。
「あ、はい、俺優しいです・・って。何言ってるんだ俺、アハハハハ・・」

**
彼女「うさぎ」さんの本名は、「愛花(まなか)」ちゃん。
そう、聞いて主人公は驚きを隠せません。
「ラブプラン」という、ギャルゲーの主人公と、見た目も名前もそっくりだったのです。
**
一方、主人公の名前は、「お兄ちゃん」で決まり!
カァァと顔を赤らめながら、「お兄ぃ・・ちゃん」
と呼ぶ、愛花ちゃんが可愛らしいです。

※お兄ちゃん&妹プレイって、こんなに萌えるものだったのですね^^。

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神待ちサイト 2話 ネタバレ

神待ちサイト02話 感想を紹介。
色々がんばるので泊めて下さい レビューします。

**
通称「神待ちサイト」
女の子にご飯と居場所を提供する代わりに、女の子にご奉仕してもらうことができる。
**

主人公、通称「お兄ちゃん」はこの神待ちサイトを通じ知り合った、愛花ちゃんと一緒に住むことになったのです。

「お兄ちゃんてお人形さんのコレクターなんですね」
※ギクッ。

「え?お人形?ああ、まあね アハハハ」

白いワンピースが良く似合う、若々しい肢体。
お兄ちゃんの目線は、ついつい裾からみえかくれする太ももに注がれています。

お兄ちゃんは、最初は我慢しますが、すぐに我慢しきれなくなり・・

「ひゃっ」 ビクン。
「お、お兄ちゃん。な、何か・・当たってるよぅ」
※まさか・・。

「わざとだよ?当ててんのよ?掲示板にいろいろ頑張るって書いたよね?」
※鬼畜モードキター。

このすきに、愛花ちゃんの匂いをクンカクンカするお兄ちゃん。
今度は、愛花ちゃんを正面に回して、キスの体制をとります・・。
ドキドキドキ!

しかし、愛花ちゃんのロリフェイスに見とれて、キスするのを忘れてました(笑)

「コホン、キスは・・初めてなのかな?」
※一応確認するお兄ちゃん。
「はい」
(よっしゃああ!)

**
愛花ちゃんとべろちゅーシーン。

れろれろれろれろ「こ、これ・・キスじゃないよう」
んちゅんちゅ「・・なんか、これ・・イヤらしい」

最初は責められるだけの愛花ちゃんでしたが、(これくらい、私もがんばらなきゃ・・)
グイッ にゅる(お兄ちゃんの舌を絡める)!?
一気に興奮するお兄ちゃんでしたが、今日はここまで。

愛花ちゃんも「よかった」と恥ずかしさ半分に応えて、シャワーを浴びに行ってしまいました。
※なお、今回はシルエットのみ。

シャワー中に、こっそりお兄ちゃんはワンピースを盗み、強引にノーブラ&上着のみ&ニーソ姿にしてしまいます。

お風呂上りも、このままタダでは終わらせないオーラが部屋中にむんむん充満しています。

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神待ちサイト 3話 ネタバレ

神待ちサイト03話 感想を紹介。
けしからんオッパイはお仕置きだ! レビューします。

「落ち着け、焦るな俺ここはじっくりと・・」
※開始早々いきなり悩むお兄ちゃん。

前回、愛花ちゃんをノーブラにさせてしまったお兄ちゃん(主人公)。
彼の性癖を反映したヘン○イプレイが始まります。

**
「今日泊まるって事は・・わかるよね?」
「もっと胸を張る様にしてくれないと」

(おお!!透け乳首!)
(しかも立ってるし・・)
**
「じゃあ次は・・
※あくまでオタク気質なので声が震えていると想像(笑)
 パ・・パンツを見せてもらおうか」
「ええ・・」
ぐっ(下半身に両手をかける)
ピラっ!
「お兄ちゃんのイジワル・・」

お兄ちゃんは、我慢の糸が切れたようです。
ガッと繰り出すと、愛花ちゃんの下半身にグリグリと勢いよく顔をうずめました。
**

が、いずれもまだ未遂(笑)

でも、それは嫌がる彼女の声を聞いてのこと。

「ごめん 脅かしちゃって」
※ちゃんとごめんって言えるところが立派。

頭を冷やすため、シャワーを浴びに行って、帰ってくると、これまた理想的な展開に・・・
**

愛花ちゃんがビー○を飲んで寝ているのです。
※寝顔も、すうすう言ってて可愛い。

主人公の視線は、再び愛花ちゃんの谷間に。
谷間がちょうど強調されるような、前かがみな姿勢で肩肘をついて眠っているのです。

ここで、手を出しそうなものの、主人公はじっと我慢。
彼女を抱きかかえて、布団に寝かせます。
※ここらへん、本当に賢者だわぁ。

しかし、我慢しきれなくなったのか。
主人公は、彼女の胸をはだけさせます。
そして、とうとう・・・

**
おっぱいキター!
色白お肌に、プルンと弾力のあるピンク乳首!
青胸に寝ていながらも、垂れることを知らないお椀型。
あどけない見た目に反して、小さすぎる大きすぎない理想的なサイズ。

主人公も思わず、声を上げます。
「愛花ちゃん・・はあ・・はあ」
**

と、実は愛花ちゃん。いつの間にか目が覚めています。
しかし、優しい愛花ちゃんは起きることもできず、お兄ちゃんの一連の行動にはなすがまま。

「い、息がかかって くすぐったいよう」

お兄ちゃんが自分の胸の目の前にいる。
それだけでも、ドキドキなのに今から、吸い付かれようとしているので、愛花ちゃんの興奮も最高潮に!
乳首も、ピクンと自己主張を始めました。

もう、お兄ちゃんの欲望は爆発寸前。
するすると愛花ちゃんの胸に手を伸ばし、あくまで、紳士的にぷにっと優しくもみしだき始めました。

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神待ちサイト 4話 ネタバレ

神待ちサイト04話 感想を紹介。
つるつるおマ○コ!夢にまで見たくぱぁ~ レビューします。

「愛花ちゃんのオッパイ・・・めっちゃ柔らかい・・」
冒頭から、愛花ちゃんのオッパイをぷにぷにともみしだくお兄ちゃん(主人公)

愛花ちゃんは、あくまで寝たふりをしているので抵抗できず、なされるがまま。
※でも、心の声が嬉しそう (笑)

**
(くりくり くりくりくり!)
(もみもみ もみもみもみ!)
お兄ちゃんの激しい乳首攻めに、とうとう、我慢できず「ん・・んん」
と微かに声を上げてしまいます。

が、まだ一応寝たふり。
**

もう、理性のとんだお兄ちゃんは、乳首に吸い付き、最初はれろれろと、我慢できなくなると、むちゅーっと激しく吸い付きます。

「愛花ちゃんのマシュマロおっぱい美味しすぎる」

「あう・・ だめ・・ 声・・出・・ちゃ・・」
「あん!」

一瞬ビビる主人公。
しかし、すぐにすーすーと寝息を立てて、ごまかすことに成功します・・が!
**
「愛花ちゃんのおパンツ濡れてシミになってる!!」

お兄ちゃんの視線は、今度は下半身に注がれます。
胸をはだけて、仰向けにパンツ1枚だけで隔てられているアソコは、すでに愛花ちゃんの愛液で満たされていました。

まず、最初は下着越しに、クリちゃんを刺激!
(くりくりくり)
「そ、そこは・・ああん」
素直に反応します。
**
「こんなグッショリ濡れて気持ち悪いよね?」
「脱いだほうがいいよね?」

ずる・・
※この瞬間、興奮しますね!

「いやあああ」
とうとう、愛花ちゃんの秘部が晒されます。
※読者には白いモザイク;;。

「え!?パイ・・パン」
「憧れのつるつるオマ○コだ!!最高おおお!!」

こんなことされて、愛花ちゃんは・・驚いてます(笑)
なんでも、パイパンなのに、引かれると思ってたらしい。

でも、愛花ちゃんは一応寝たふりをしているので、そんな気持ちも伝えられず、お兄ちゃんに身体をゆだねたまま。

お兄ちゃんは、愛花ちゃんをM字開脚させて、愛花ちゃんの秘部の両端にやさしく指を添えます。

(ドキドキ)
くぱぁぁ・・・
「そんなトコ・・見ちゃダメェエエ」
「ダメだったらぁ・・・・あん」
じゅる じゅるる(舌で舐める音)
「ん・・・あ」
「いやあああん」
「なんか・・なんか・・・変だよおおお」
※愛花ちゃんとお兄ちゃんの相性抜群やな。

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神待ちサイト 5話 ネタバレ

神待ちサイト05話 感想を紹介。
初めての絶頂、初めてのフェ○チオ レビューします。

**
お風呂上がりで、ウトウトしていたのをいいことに、愛花ちゃんの身体をむさぼる主人公。
最初は、控えめだったものの、徐々に胸や秘所に手が伸びていって・・
**

「ん!あん」
(ぺちょぺちょぺちょ)
ぷる ぷるん
「ん・・んん!」
「あああん!!」びくっ!
※それにしても、愛花ちゃんの身体は、玉のように白くて、柔らかそうですね。

「んん・・お兄ちゃあああん」
「アソコが・・ジンジンするのぉ・・」
あっあっあっ ビク ビク。

一応寝たふりをしている愛花ちゃんも、もう喘ぎ声を隠し切れません。

オッパイをさらけ出して、M字開脚で、くぱぁもされて、そのうえお兄ちゃんにアソコをれろれろと舐められています。
**
「何かくる・・ ダメェエエ」
あう ガバっ(一瞬身体を起こして)
びくん びくん びくん。。。
「んあああああ・・」

とうとう、初めての絶頂を迎えました。
相当我慢した後だけに、イッた後は、息も絶え絶え・・

「あれ?愛花ちゃん起きてたんだー。おにいちゃん全~然気づかなかったなー」
「はぁ はぁ・・お兄ちゃんの・・イジワル・・」
**
今度は、愛花ちゃんはフェ○ラオにチャレンジ!
主人公の、アソコを前にして一言。
「やだ・・ 男の人のって・・こんなになるんだ・・」

でも、まだどうやってすればいいのか分かりません。
「ソフトクリームやアイスキャンディーを舐めるように」
といわれて、必死に舌を使ってアソコを摩ります。

(れろ れろ)
「ん なんか 変な気分に・・なっちゃう」
※愛花ちゃんもなかなかのヘン○イですなぁ。
**
どんどん、舐め方が派手になっていきます。
(じゅぷ じゅぷっ)
ぐっ んぷ グッ んぷっ!
んん! んんっ!

「愛花ちゃんっ出る!出る!出すよ!!」
「え?お口に?お口に出されちゃうのぉ?」

ドピュッ!! ドプッ!
「ん!? すごい勢い・・」
ビュクビュク ビュルンプ。。

お兄ちゃんは、絶頂しました。
※愛花ちゃんもこの前イッたし、次はとうとう・・

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神待ちサイト 6話 ネタバレ

神待ちサイト06話 感想を紹介。
そして挿入・・!アソコがジンジンするよぉ・・
レビューします。

**
通称「神待ち」サイトで出会った、
お兄ちゃん(主人公)と愛花ちゃん。
前回は、お兄ちゃんのフェラ○オに挑戦した愛花ちゃん。
お口の中は、お兄ちゃんの精○でいっぱいです。
**

「愛花ちゃん ゴメン。気持ちよすぎて腰が止まらなかった」

「はあ はあ・・だ 大丈夫、・・ですよ。気持ちよかったなら・・いいんです・・」
※愛花ちゃんマジ天使♡

「本当にゴメンね。さぁ口の中の出していいよ」
「え? 出すモノだったんだ・・。やだ、私ったら」
※注:もうゴッくんした後でした

もう、カップルと言っちゃっていいんじゃないでしょうか。
元からいい子でしたが、お兄ちゃんの行為を嬉々として受け入れるまでになっています。
**
ということで、「悪い子には、もっとイヤらしいお仕置きが必要だな。シャツを脱いで横になって」
「・・はい」
パサッ
※なんの躊躇いもなく服を脱ぎ捨てる愛花ちゃん。

愛花ちゃんを、別途にあおむけにM字開脚させて、お兄ちゃんは、アソコを愛花ちゃんの秘所にあてがいます。
はぁ はぁ くりくり。
「はじめて・・なんだよね?」
「はぁ・・はい」
※うれしそうな顔で、その時を待つ愛花ちゃん。

ズ・・ブ・・
あ「い、痛い・・」
※目を閉じて、目元のあたりを赤らめながら必死に痛みをこらえる表情がかわいい!

「大丈夫?」
「はぁ・・はぁ・・た、多分」
「動かすよ?」
「・・はい」
※やっぱり、ちょっと辛そうで庇護心をそそられる。

ズッズッ ん あ ああぁん 。
「ああ・・これが愛花ちゃんの中!」
でも、腰の動かし方はあくまで、ゆっくり。
ズップ ズップ あん アハン。
**
「愛花ちゃんのオマ○コ・・きつきつなのにヌルヌルで気持ちいよ」
ぐちゅ ぐちゅっ ぐっちゃ あはん!

お兄ちゃんは、体を前に倒して愛花ちゃんとべろちゅー
れろ れろ んん ごくり。
よく見ると、その目には涙が浮かんでいます。

「この愛花をもっともっと汚したい!」

お兄ちゃんのハートに炎がともります。
ぐっぷ ぐっぷ ん ぐぷ あん ああぁぁん!

「何だろう・・痛いけど・・少し・・変」
ズコッ ズコッ。
「あはん うう・・お腹が・・なんかジンジン・・してきた」
「どうしよう 初めてなのに・・」
あん ん ズプ ズプ ん あん。
※お兄ちゃんとアソコとアソコが触れ合う感覚がたまらないのでしょうか。

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神待ちサイト 7話 ネタバレ

神待ちサイト07話 感想を紹介。
熱いのが・・ナカでいっぱい出てる・・ レビューします。

**
愛花ちゃんとの、はじめてのS○Xも、もうそろそろ限界・・。
お兄ちゃん(主人公)のアソコも爆発寸前で・・
**

ズッ ズッ。
「あうぅ・・激しいよう」
「変な声・・出ちゃうぅ」
じゃぶ じゃぶ あう じゃぶ ああん はう! あう!

「このまま・・中に!奥に出すよ!!」
「は、初めてなのに・・ 初めてなのにぃ」

あっ んっ「なんか・・来る・・」
パン パン パン。
お兄ちゃんの突きが、いっそう激しさを増します。
「熱いのが・・くるぅ!!」

その瞬間、愛花ちゃんはお兄ちゃんのアソコが膨らむのを感じました。
**
ドピュ ドピュ ドピュ。
「あっああぁんん!」
お兄ちゃんは、愛花ちゃんを強く抱きしめたまま、ドプドプと膣内に精○を送り込みます。

そして、全てを出し終えると、愛花ちゃんから肉棒を抜き取り・・
愛花ちゃんの秘所はピクピクとしていて、今しがた出たばかりの白くて熱い液体を体外に漏れ出させています。
**

愛花ちゃんひょっとして、初めてなのにイッちゃった?
「イ・・イッてなんか・・いません・・」
「は、初めてで・・そんな風に・・なる訳ないじゃないですかぁ」
※恥ずかしそうに、顔を赤らめながらささやく様子が聞こえてきそうです。
**
はじめてのS○Xもひと段落済んだところで、今度はもう1回同じ正常位で、交わり直し。
2人の性欲は止まるところを知りません。
そこでイッても終わらずに次なる体位は、バックです!

「こんなカッコ・・恥ずかしいよう・・」
「声が・・出ちゃうぅ」

お兄ちゃんは、愛花ちゃんの身体を隅々まで満喫して楽しそう。
愛花ちゃんも、お兄ちゃんの指を嬉しそうに舐めています。

最初は、しどろもどろだった2人もすっかりエッチになれちゃいましたね。

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神待ちサイト 8話 ネタバレ

神待ちサイト08話 感想を紹介。 ずっとここに置いてください
レビューします。

**
「神待ちサイト」
それは、ゆく当てのない少女と、愛を求める男をつなぎ合わせる場所。
その男を気に入った少女は、ごくまれにずっと住み着くこともあるらしい。
**

バックで、お兄ちゃん(主人公)との激しいS○Xにもだえる愛花ちゃん。

玉のように白いオッ○イや、スラリとした鎖骨や首回り、サラサラとした黒髪ロングの表情が、お兄ちゃんの攻めにより、夕日のように染まっています。

愛花ちゃんと、舌を使ってべろちゅーするお兄ちゃん。
その手は、愛花ちゃんの、たわわなオッ○イの頂点をくりくりといじり倒しています。

くりくりくり はうう や!
「そんなに イジられたら・・おかしく・・なっちゃうよう」
「愛花ちゃんは乳首も敏感なんだね」
はうぅ。
否定しようのない快楽が、再び愛花ちゃんの脳裏を満たします。
「愛花ちゃんのオマ○コ・・ とろとろだよ?」
再び腰を動かす、お兄ちゃん。

パン パン あ パン あ あぁんん。
プルン プルン!
愛花ちゃんのオッ○イも、お兄ちゃんの突きに合わせてリズムよく揺れています。

パン パン! パン パン!
「私・・こんなカッコで来ちゃう キちゃう・・」
「もうだめだ 俺の熱い精液で・・その体を!」
「愛花を汚すぞぉ!!!」
「いやああぁ!」

ドプ ドプ ドプ。
「はぁぁああああんん!!!」

愛花ちゃんの、満月のようにまん丸なお尻の中に、お兄ちゃんの精液をいっぱいに溜めていきます。
ビュビュビュッ。

そして、出し終えると。
愛花ちゃんの内側の感覚を惜しみながら、ゆっくりと肉棒を抜き取りました。
**
はあ はあ はあ。
とろーーっ。
愛花ちゃんのあそこからは、
今S○Xをした証が流れ落ちていきます。

「ああ・・  熱いのが・・」
はあ はあ トロり。
「・・あんなにたくさん」
**
「愛花はお兄ちゃんに・・汚されちゃったの?」
ニコッ うふふふ。
「お兄ちゃんならいいですよ?・・なんて」
※この愛花ちゃんの笑顔は悩殺レベル。

さて、お話は愛花ちゃんの今後のことに移ります。
あくまで、愛花ちゃんのことを心配するお兄ちゃん。
家に帰ることも一応提案してみましたが・・

「でも、今は何も聞かずに・・ここに置いてください」
「お掃除もお洗濯もお料理も・・あと・・その、色々・・がんばりますから」

「ま・・愛花ちゃん!」
「俺は・・愛花ちゃんの初めてのキスの相手・・」
「そして その身を・・ すべて許した男だ」
「なんてね、今日あったばかりの男が何言ってんのかね、ゴメン」
「そうだ、今から散歩行こうぜ、河原から見える夕日がきれいなんだ」

お兄ちゃんのやさしさに、愛花ちゃんは優しくキスをしたのでした。
**
愛花ちゃんと一緒に、夕日を見ながら、お兄ちゃんは、ふっとこんな考えがわきました。

──神待ちサイトで出会った少女・・
神は俺の方ではなく、この子だったのかもしれない、と。

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