悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料

悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料
はHandyコミックで無料立ち読み出来ます。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 01話 囚われたのは、いばらの寝室。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 01話 第1話-1 囚われたのは、いばらの寝室。

イケメンサンドの表紙きましたねー。
こういうイケメンサンドに弱いんですよ!
背徳的な雰囲気もすごくステキ!!

TLコミックですが、最初からえっちで大胆なシーンです。
ちっちゃいおっぱいかわいいね…!
痛みは感じなくなった…といっていて、もう今すぐにでも!って感じです。
努めだから、と組み敷かれている様子ってこう、そそりますよね(´∀`*)

でも、身体は繋がっていても心は届かないという類のモノローグ!
そういう無理強いされている関係だったんですね…!?
これはザワザワします!

そして舞台は「小野口家」へ。
執事の柏葉が、大雅に犬のリキの様子を見てもらっています。
悪いものでも食べて死んでしまった様子。
意気消沈するリキは、なんだか儚げですね。
見える位置での埋葬は余計につらい、と言います。
そして柏葉は裏山へリキを埋葬に…。

そんな時に貧乏人らしい女の子が走って逃げています。
ああ~!こんなに汚れて疲れていそうなのに!

そこからの仕事へ向かう柏葉、大雅の車の前に少女が飛び出します!
運命キタコレ。

「汚らわしい娘」や「物乞いのためにわざと…」なんて言われますが、少女は気絶。
大雅は優しく介抱することにします。

まだ夢の中で追いかけられる少女。
だけど目を覚ましたら大きなベッドで寝ていました。
これからの展開、楽しみだ!!

もしかしてリキの代わりにこの子…なんてね!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 02話 わたしを愛して、ご主人様。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 02話 第1話-2 わたしを愛して、ご主人様。

きれいにしてもらって、洋服を着せられたら別人のようになる少女。
お人形みたいにかわいい!!
本人もびっくりしてます。
そこがピュアでいい!
けれどガニ股(笑)
怒られてます。

そこからの、大雅との対面。

怖がっていましたが、大雅は本当に優しく接してくれます。
しかも少女いわく「こんなにキレイな男初めて見た」だそうです(^O^)
確かにキレイ。

てっきり人買いだと思っていた少女は名前と出身を伏せることにしました。
かしこいと思うよー!
だって人買いと繋がりがあったら助かっても元も子もないですしね。

隠すけれど、答えられない少女に大雅は名前をつけてあげることにします。

「りんどう」

花の名前です!
「可憐な君にぴったりだろ」なんて言いますねー!!
これは惚れます。
しかも「行くところがないならここにいればいい」「今日からうちの子だ!」ですよ。
口説いてないとか嘘です!

しかし柏葉は厳しい表情。

少女改め、りんどうも信じられません。
おかしにさえ、すごく感動します。

そして大雅は優しいけれど柏葉は厳しいと思うりんどう。
柏葉は教養を身につけろとも言います。

そして2人は「大好き」と言い合いますが、それを見る柏葉の笑顔が怖いです…!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 03話 わるいこと、もっと知りたいの。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 03話 第1話-3 わるいこと、もっと知りたいの。

雨の夜、冷えるから一緒に寝ようと言われるりんどう。
警戒せずにベッドに入りますが、キスをされます。
けれど、意味も知らないんだから当然のように処女であるりんどうは痛いと拒否(^_^;)

夜遅くベッドから抜け出した大雅は柏葉に紅茶を出してもらいます。
そして「あの小鳥のことなんだけど鳴き方を知らないようだよ」と…。

りんどうのいる部屋へ入る柏葉。
起きてりんどうは抵抗しますが、大雅の側にこれからもいたいかと聞かれます。
返事はもちろん「うん」ですよねー。
そうしてベッドタイム開始です。

しつけが済むまで大雅に会えないと言われて大人しくなるりんどう。
けれど触られるとくすぐったくて笑ってしまいます。
それでも喘いで感じていく姿がえっちいですね…。
柏葉のゴツっとした手も男の色気が漂っています!
手フェチ必見すぎる。

そうして顔を真っ赤にしながら体を震わせていきます。
怖いと言いながらも身体は正直。
そうして快感を教わっていきます(´∀`*)

そうして痛いところへ指はいきますが、もう痛いだけじゃないと宣告する柏葉。
この先にどんな快感があるのか知りたくないか、と言われて興味も持っちゃう。

わるいことしてると心の中ではわかっていても、知りたかった。
いいですねー?
そして柏葉の指に慣れてきて、大雅に会えるようになったりんどう。

もう!この時の笑顔がめっちゃ乙女!!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 01話 囚われたのは、いばらの寝室。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 04話 第2話-1 みだらで愚かな、僕の小鳥。

大雅とりんどうの再会がお姫様抱っこからってすごい(笑)
大雅には身を委ねることをもう教わっているりんどう。
そのままえっちな流れになります。

ベッドに移動して、大雅とのセックスが始まります。
緊張はしますが、大雅はわりと紳士ですね?
そしてりんどうもドキドキしながらセックスをします(´∀`*)

しかしまだ知識はおいついてないんですねー。
おもらしじゃないと照れちゃうし!
でも大雅はわかってるから、嫌いにはなりません!
そうするようにさせたの大雅ですからね!

「かわいいりんどう」と言われて「大好きだとこうなっちゃうの!?」なんて…。
りんどう、ピュアすぎてかわいいです(笑)
痛さもちょっとだけあるように残すところに柏葉の忠誠心を感じるのは私だけでしょーか(^_^;)

そしてえっちはクライマックスへ。

りんどうは大雅と繋がっていることをうれしく思います。

添い寝をしたりんどうですが、朝は大雅を触りながらキスで起こします。
触られることに慣れたのか、りんどうはすっかりえっちのトリコ。
もう大雅のものになったつもりでいます。

習字の時間にも遊ぶりんどうを、寄宿舎に入れれば…と提案する柏葉。
朝からえっちしようとしたらそうもなりますかね…(^_^;)

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 05話 お風呂でぬるぬる泡あそび。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 05話 第2話-2 お風呂でぬるぬる泡あそび。

処女だったりんどうも、すっかりビッチ臭ただよう女になりましたね…。
大雅にだけ(笑)
柏葉に花瓶をぶつけて出て行ったりんどうを、使用人たちで大捜索。
もう「りんどう様」なんですよね。
体裁上そうなりますか…。

そして大雅はあっさりとクローゼットからりんどうを見つけ出します。

柏葉にケガをさせたことで叩かれて、ぽかんとするりんどう(^_^;)
ケガさせる理由には、なりませんもんね。
しかし柏葉にも怒って、喧嘩両成敗の形に収める大雅。

もとが人買いに買われるかも…って言ってた子だけに、大雅に捨てられるのは怖いよね。

そして大雅とりんどうはお風呂へ。

濡れ場だけに、本当にえろい感じのシーンがいっぱいです(笑)
りんどう、本当に教育されちゃったなー(´∀`*)
そんなりんどうが、必死にえっちしながら「どこにもやらないで」と言うのは泣けますね。
すっかり雌になったけど、さみしさは残ってる…みたいな。

そして「僕が望むかぎり君はずっと僕のそばだ」と大雅は言います。
この「望むかぎり」が「りんどうが」じゃなくて「僕が」ってところにゾクゾクします!

どうなるのかな…と思ったらりんどうは大雅の婚約者を紹介され…えっ!?
どういうこと!?

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 06話 ご主人様のうらぎり。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 06話 第3話-1 ご主人様のうらぎり。

大雅と志摩子の婚約パーティーに出席するりんどう。
うわーん!大雅もよく平気でりんどうを同席させましたよね(^_^;)

「なんで!?」と思うりんどうですが、周りから見たら「そうなるよ」って感じなんでしょうねー。
世知辛い世の中です。

志摩子と仲良くしたくなくて逃げ出すりんどうと追いかける柏葉(笑)
この鬼ごっこがなんだか恒例行事になってきましたねぇ!
しかも婚約はりんどうが来る前から決まっていたそうです。
ショーゲキ…。

大雅としては「りんどうにウソをついた」というわけではないでしょうね。
娼婦というか…そういう意味の好きだったんでしょう。

大雅と志摩子が一緒にいるところを見て、カッとなったりんどう。
近寄るなと言いたくて駆け出しますが、人とぶつかります。
そしてかかったジュースを拭いてくれる紳士。

「君が大雅のかわいいお人形さん……だろ?」って絶対なにか知ってますね(笑)

この人は信義。
大雅の友達です。

かなり大雅とは親しげです。
りんどうのやってる事もバレてる雰囲気ですし、僕とも…なんて言ってるし!

そうして信義は大雅と志摩子が婚約することのメリットをりんどうに知らせます。
志摩子のすごさに落ち込むりんどうですが、信義はお菓子を使って元気づけてくれる…(´∀`*)
下心、ある?ない?どっち?

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 07話 ナカも外も、もっとよごして。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 07話 第3話-2 ナカも外も、もっとよごして。

婚約パーティーも終わり、ガウンの大雅。
りんどうは「ひとりにしないで」と言いますが、大雅は「なに言ってるの?」って感じです(^_^;)
乙女心わかってあげてー!
いや、これはあえてわからないで転がしているのかな。
どちらにしろ大雅もつれないんだからー!
ついキャーキャー言ってしまいそうになりますね。

いつものようにセックスを始めますが、志摩子ともしているのか尋ねるりんどう。
でもまだ志摩子と大雅はしていないようです!
これだけで「あいつより近くにいる!」と思うのも単純な気がしますが(笑)

自分でさわって?とちょっと恥ずかしい要求をされます。
自分が大雅のものだと確かめたいりんどうはそれに従います。
体の中も外も全身すべてで感じたい、と。
うーっ逆効果な気がする…!
えっちでかわいいですけどね!?

しかし本当にヤられている姿はメスって感じです。
欲望のままにありのままに!
まさに「いやらしく可愛い子に育ってくれた」ですよね(´∀`*)

この時の感じている顔がエロすぎてこっちまでゾクゾクします!
無知で育って快感を覚えるとこうも野性的なエロスを醸し出すのかー!みたいな。
かなりこれはくるものがあります。

えっちくなったりんどうが、これからどう志摩子に対抗するかが見ものですねー!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 08話 可愛い花は、毒で育つ。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 08話 第3話-3 可愛い花は、毒で育つ。

婚約パーティー以来、大雅は志摩子とのデートが増えました。
当たり前か…(^_^;)
でもりんどうはプンプン怒ります。
セックスもすっかりご無沙汰。

その上志摩子に昔使っていた髪飾りをプレゼントされるりんどう…。
志摩子、今まで着物とかを着ていたのでわかりませんでしたがおっぱいデカイ(笑)
髪飾りは突き返しますが、大雅とお似合いだと感じてしまいます。
これはりんどうからすると怖い!!

そして大雅に好かれるために…と柏葉にセックスを教えてもらおうとします。
しかし柏葉は脱ぎ出すりんどうを制します。
もう大雅のものだから、柏葉は触らないと…。
じゃありんどうはどうしたらいいのよ!
ちょっと柏葉にテクニック教わるりんどうも見たかったですヽ(`Д´)ノ
取り残されたりんどうの後ろ姿も切なくていいですけどね…。

訪問してきた信義に泣いている姿を見られるりんどう。
ワケを話すと、信義が教えてくれると言います。
この展開きた!

りんどうは不憫ですねー…。
これだけ大雅のために大雅のためにってしても、やってるのはセックスだけ。
哀れというか…なんというか。

人形をほっとく大雅が悪いんだ、と悪い笑顔をする信義がセクシー!
これは期待できそうです。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 09話 男たちに触れられて、とける蕾。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 09話 第4話-1 男たちに触れられて、とける蕾。

メイドには「大雅が忙しいから」と言って客室を借りる信義。
さあ、教えるお時間ですよー。

信義がツツ…ってお腹からおっぱいへ肌をなぞる手のがまたいい。
大雅がかわいがっていることも見抜く信義ですが、柏葉に止められてしまいます。
りんどうの友人として相談に乗っていただけ…と信義は主張しますが、アウト(笑)
柏葉は「大雅も含めた」お付き合いをと言います。
どういう意味ですか!!
本当に忠誠心が強い男ですね!!

けれど柏葉が怒った姿を初めて見たという信義が気にかかります。
柏葉は本当は優しいもんね…。たぶん。
花瓶ぶつけられてもりんどうを探したし、教育もちゃんとしてくれていますし。
なんだかんだで大雅より柏葉の方が親切(´∀`*)

そして「大雅様に好かれたいだけ!」と話すりんどうに「あなたをお守りしたい」と柏葉は膝まづきます。
教えるから危険な行動をしないでくれ…なんて…!
うっかりドキッとしましたよね(笑)

そしてネクタイで目隠しをされるりんどう。
目隠しをして大雅を想像した方がやりやすい…と柏葉は言いますが、別のプレイに見えちゃう…(笑)

そして大雅にされてうれしいことをそのまま柏葉にするように言われます。
本当にりんどうがドエロ(笑)
誘い文句もすごいし、これは柏葉耐えられませんね!
柏葉相手でも感じまくってヨガります。
でもあくまで「大雅のため」を忘れずにレッスン、です!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 10話 お口で服従させてください。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 10話 第4話-2 お口で服従させてください。

これからもレッスンをすることを約束する柏葉とりんどう。
そして夜にはりんどうが大雅に素直に謝ります。
本番はそこから。

りんどうは自分からさせてくれと頼み、大雅にじっとするように言います。
反応した!と思って「もっともっと上手になりたい」と貪欲に…。
志摩子が目に入らないように、と思って必死です(;_;)

最初の野生児というか、轢かれそうになっていた少女と同一人物…というのがにわかに信じられないくらいの成長っぷり。

しかし「どこでこんなこと覚えたのかな?」と聞かれてしまいます。
ヤバイ!と読んでいるこちらもハラハラしましたが、りんどうは動くことではぐらかします。
テクニシャンですね(笑)
大雅は不思議そうな表情を見せますが、とりあえず続行。
据え膳食わぬは…ですもんね!

「愛してる」大雅は言いますが、たぶんこれはりんどうの思っている意味じゃない気がしますねー(^_^;)
りんどうの気持ちを思うと切ないシーンです。

そして志摩子が訪れ、りんどうは謝って仲直りをします。
「仲直りしたから!」とご褒美にキスをしますが、なんとそれを志摩子が目撃してしまいます…。
このタイミングは想像してなかった!
しかも志摩子がかなり震えているのに驚きです。
すっかりりんどうのことくらいわかっているものと思っていたので…ハラハラしてきた!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 11話 薔薇は嫉妬と欲に目覚めるのあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 11話 第5話-1 薔薇は嫉妬と欲に目覚める

りんどうと大雅のキスを目撃して、浮かない顔の志摩子。
おまんじゅうも喉を通りません。
風に当たりたいから庭を案内して…と言いいます。

けれどそこでりんどうの嫉妬が発動します(^_^;)
そうだよねー。りんどうからしたら大雅と志摩子が2人っきりは嫌ですよね。
でも2人は庭を歩きます。

花の話をしても志摩子が気になるのはりんどうのこと。
自分が知らないだけで世の中の兄妹はみんなああなのかしら…と心配します。
そんなわけないでしょー!?
でもそのピュアさのおかげで確信に触れてしまいます。
仲がいいんですね…って。

それでも大雅は手馴れています。
「親がいないせいかとても甘えん坊でね」と笑顔。
ドキッとさえしないの(笑)

大雅の口に騙されて、りんどうがさみしいと納得してしまう志摩子です。
そうして気になり出す「大雅の唇」。
転んで大雅に寄りかかってしまいますが、それだけで顔を真っ赤にしちゃうんです!
ピュアかわいいね!?

そしてついに2人はキス。
なんでしょうか…セクシーシーンくらい色気があります。
志摩子の表情のせいかな?
しかも「すみません、結婚前なのに…あなたが魅力的でつい…」なんて大雅ってばもー!
口説くの上手ですね(´∀`*)

そして信義の家に行った大雅は、柏葉が怒ったことを知ります。
威圧しながら「あの子の教育を頼む」と言われる柏葉。
しかも「僕のために」。
全部大雅の腕の中で転がされてますねー!
好きです。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 12話 這いつくばり、注ぎ込まれる悪の種。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 12話 第5話-2 這いつくばり、注ぎ込まれる悪の種。

楽しいこと…と言われて一応「柏葉におこられちゃうよ…っ」というりんどうですが、表情はもうエロまっしぐら。
本当にいい女に育ちましたねヽ(*´∀`)ノ
すぐに濡れちゃう(笑)
それに今回のりんどうは下着のことも気にしちゃって比較的おしとやかです。
大雅の方がかなり性急ですね。
ベッドにも行かせてくれません!

もうハートマーク飛ばしまくりでのえっちです。
バックは顔が見れないからいやーなんて言いながら、しっかり感じていますしね。
そして大雅の方もくるっと自分の方を向けて激しく突く。
正直こんなに余裕のない大雅がセクシーだとは思ってもみませんでした!
りんどうは僕のもの…ってだんだん執着してきましたね?
グッジョブ柏葉!!

そして信義が訪ねて来て、大雅にたくさん愛されていることを伝えるりんどう。
おもしろくない信義は「本当に美しい花は摘まずに愛でるもんなんだ」と教えます。

夜になっても大雅はずっと信義と話し込んでしまいます。
なんか悪巧みでもしてるのかな…?
でも、りんどうはそうは思わずに話を聞きに行ってしまいます。
信義だけがそれに気が付く。

ダメなやつだー!?
りんどうの話をしだした!

そしてりんどうは「雑草」志摩子は「温室の花」と大雅は語ります。
踏みつけられても這いつくばっても…とりんどうの話をしますが、大雅歪んでる!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 13話 不道徳な勉強会。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 13話 第6話-1 不道徳な勉強会。

「大人はみんな乱暴で殴るのが当たり前だと思ってた」というモノローグから入ります。
かなりドキッとしますね…(^_^;)
大雅のところへ来る前までのりんどうは貧しい家で虐待を受けていたようです。
今のりんどうを見ているからこそ余計に胸が痛いです…(;_;)

大雅の家に来て、食器を割って「怒られる!」と思ったりんどうに優しく微笑んだ。
それだけでりんどうは幸せだったんですよね…。
仕事をしなくていいのかと聞いて、そばにいることが仕事だと頭を撫でられる。
心酔するのも納得…。

そこからの「雑草」ですから、ショックはデカイですよね。
わたしも心が痛かった!
自分のために枯れてしまう姿を見たいなんて…!

りんどうはあくまでもひどいことはされていないと思い込んでいます。
それでも、言われていることくらいは理解出来ます。
この涙に心が締め付けられますね…。

そして志摩子はバラでりんどうが雑草ならバラになろうと決意します。
健気すぎるよー!
勉強熱心になり、服も一生懸命大人っぽいものを着こなします。

柏葉は忙しいので、夜の空き時間に一生懸命勉強します。
そうして「大雅様のためならなんでも出来る」と言います。
夜にしか出来ないお勉強もがんばるのね…!
これが全部大雅のためと思うと切ないなあ。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>悪ノ花―家なき娘と蜜の檻―

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 14話 三人で…視線に侵される背徳。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 14話 第6話-2 三人で…視線に侵される背徳。

夜の勉強、に戸惑う柏葉です。
けれど忠誠心からなのかな?
キチンと教える柏葉。
今回は「自分の感じる部分を知る」ことを課せられます。

しかしこのタイミングで大雅の登場!
読んでる方もかなりビビりました。

しかし怒ると思ったら大雅は授業参観だよと微笑みます。
そういうのがお好みですか!?

2人共いやだ、と言いますが大雅のゴリ押しで柏葉とりんどうはセックスすることに。
大雅は本当にセックスを見ています。
恥ずかしい思いがいっぱいですね…。

けれど、大雅の視線を感じて嫌な思いがいっぱいなのに感じてしまいます。
下着を取ろうとしますが、それ以上は…!と必死に抵抗。
でも大雅は見たいと命令します。
そう言われたら大雅のために見せてしまう柏葉。
恥ずかしがっているりんどうってレアなのでこれはいいですね(笑)

かなりの羞恥プレイにいやいやしますが、だんだん大雅の本性が出てきましたね。
ゾクゾクします。
そうして自分でもするように言われてしまいます。

…やっちゃう!

そうして大雅を求めますが、柏葉とのセックスを要求されます。
2人とも大雅に従順なんだからもー(^_^;)
誰でもいいのではない。
柏葉も謝りつつフィニッシュです。

大雅は徐々に壊しにかかっていますね。
これはどうなるかわからない…!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 15話 もっと太いの…入れてほしいの。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 15話 第7話-1 もっと太いの…入れてほしいの。

今回はポニーテールをしてくれたりんどう!
かわいいなーヽ(*´∀`)ノ

そして大雅が怖かったと感じてしまいます。
自分だったら大雅と志摩子がしているところは見ていられない!と。
そうしてやっと大雅と自分の「好き」に違いを覚え始めます。
遅い気もしますが、そういう環境だったんですよね…。

柏葉はりんどうに謝りますが、自分が言い出したことだと話します。
大雅はりんどうに怒ってはいない。
柏葉はりんどうの手助けはしたいと願い出ます。
イケメンすぎるー!!

夜に「いじわるを言ったね」と言いつつもりんどうを抱き寄せる大雅。
甘い言葉でごまかしながら、りんどうを惑わせます。

でもそれで安心しちゃダメだよー(;_;)
りんどうを助けてあげたい…!

ここまできて、かなりりんどうの好感度がUPしてきました。
もう「いいね!えっちだね!」から「切ないよね、苦しいよね、助けてあげたい!」になっちゃうんです。
うっかり共感しちゃったらもう逃れられない(笑)
でも大雅や柏葉も魅力的なんですよー!

2人でどこかへ行きたいとお願いするりんどうです。
おでかけなんてしたことがなかったのにデートができるよ!
ワナじゃないといいですよね(^_^;)
出かけたことがないなんて…つらすぎ。

大雅の望むことはなんでもする。
だから枯らさないで…と願うりんどうの切ないこと切ないこと。
ハッピーエンドになってほしいです…。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 16話 汚れたキスマークは、独占のしるし。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 16話 第7話-2 汚れたキスマークは、独占のしるし。

りんどうはトロトロに溶けながら、大雅と繋がったことを喜びます。
ここにきて大雅を求めるりんどうの顔が「雌」っていうか「さみしいって泣く子ども」に見えてくるからつらいです…(;_;)
そしてまた「私のこと好き…?」と問いかけます。
もう健気なんだからー!

怪しい微笑みをしたあと、大雅は好きだと告げます。
そうじゃないんだよ…。
もっと愛してあげて!

りんどうもようやく察したのか、胸を痛めて求めます。
何回も好きって言ってっていう姿に切なくて胸を締め付けられちゃう。

そうして大雅とのお出かけの日、志摩子が家を訪ねてきます。
もちろん、りんどうはおもしろくありません(^_^;)

大雅と志摩子は「来るときは一言お願いします」と言いながらも理想の恋人のように接し合います。
そうして2人はキス。
大雅はすごくテクニシャンですよね…。

大雅が立ち去ったあと、志摩子のもとへ訪れるりんどう。
「キスしたの?」「まだ可愛がってもらってないんでしょ?」と言い放ち、キスマークを見せつけてしまいます。
自分は全部を知っている、と感情任せに語りますが、志摩子に平手打ち…。
汚らわしいなんて言わないで!
でも志摩子の育ちを考えたらそれ言っちゃうよなー。
苦しいです…。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 17話 あなたへの劣情が、わたしを変える。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 17話 第8話-1 あなたへの劣情が、わたしを変える。

りんどうに平手打ちをしたことに震える志摩子。
思わず座り込んでしまいます(^_^;)
りんどうは大丈夫かと駆け寄りますが、さわらないでと跳ね返されてしまう…。

そうして志摩子は帰っていきます。
言うつもりのなかったことを言ってしまい、大雅とのおでかけがなくなったことに涙するりんどう。
この負のスパイラルから抜け出せないものでしょうか…(;_;)
胸がぎゅーっと詰まってしまいます。

医者から薬さえもらわない志摩子。
不調の原因は大雅への恋でした。

おかしいとはわかっていても、大雅をぎこちなく志摩子は求めます。

憎めない!
憎みきれませんね!

こういう主人公のライバルキャラってどうしても感情移入出来ないんですが、志摩子は違う!
温室育ちのお嬢様で、すごくグラマラスで嫌味っぽい見た目をしているのに、中身がすっごくピュアなんですよ。
本当に汚れを知らないって感じで、誰が恨めるんですか!
大雅に本当になんとかしてあげてほしいー!

そうして大雅と志摩子は初セックス。

こうして見ると志摩子の体は成熟してますねー。
おっぱいが大きいだけじゃなくて、太ももの肉感とかくびれのきゅっとした感じとかすごい。
それなのに反応は処女なんですよ?
そそります。
「心臓が止まってしまう…!」とか乙女すぎて!

そうして2人は最後まで…。
どうしよう、展開が読めません…!

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 18話 四角関係のはじまり。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 18話 第8話-2 四角関係のはじまり。

はじめてですが、かなり幸せを感じる志摩子。
ここのところりんどうにイジワルをしている大雅は、志摩子には紳士です。
自分も満たされた気分…なんてりんどうに大雅はいうのかな…?

いつも穏やかな大雅に、激しい一面があったことを知った志摩子です。
それを「激情のはけ口はきっとどこかで必要だったんだわ」と言い聞かせる姿のなんていじらしいことでしょう。
だから「妾」を当然の心で受け入れる…と。

そうなるよねー!!

りんどうにはごめんって思っちゃいますが、一般論?としては志摩子が上でしょうし。
そうなると収まるところは妾ですよね。
でもそれでりんどう、納得するのかな…。
理解できなさそう…(;_;)

そうして大雅を外で待つりんどう。
前に「小鳥」って言われていましたが、本当に親鳥をまつヒナのようです。
そんなりんどうに柏葉が優しい言葉をかけます。

中でお茶はいらない、と言われて持ってくるという柏葉。
「私も外でお茶を飲みたくなったので」という…。
泣かすなよ(;_;)

そうして、大雅は帰ってきます。
志摩子の手紙を預かって…。
迷惑かけてごめんって…仲良くしようって…。
志摩子、本気ですね…。
りんどうも香りで2人のことに気がついちゃった…。

そうして、りんどうは柏葉に「大雅様のこと嫌いになれば楽になれるのかな?」と訴えます。
うん…。
そうだよね、私もそう思うよりんどう…。

でも無理。
りんどうは大雅が大好きなんですから。

泣きじゃくるりんどうを抱きしめて「私が一緒にいますから」と語る柏葉。
男前すぎる…。
しかも下心を感じない。

そうして、柏葉はついに大雅に牙を剥きます。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼
悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料
>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 19話 あなたを、俺にものに。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 19話 第9話-1 あなたを、俺にものに。

大雅に「りんどう様を傷つけるのはおやめください」と牙をむく柏葉。
けれど大雅は相手にしません。
「僕はりんどうが望んでここにいるんだと思っていた」と笑います。

なんとなくですが、大雅って人によって態度が違いますよね。
りんどうには「ちょっと悪い大人の男」
志摩子には「紳士的な婚約者」
柏葉には「無邪気だけど悪巧みをする少年」
そんな感じです。

りんどうとのセックスが忘れられないのか?と聞きますが、柏葉はよけいに怒ります。
しかし余計に大雅はおもしろがります。
「そんなに欲しければ本気でりんどうをおとしてごらんよ」と。
ああ…。この展開がきた…。

私としては柏葉にめっちゃがんばってほしいです!
本当にがんばってほしい!!
でもりんどうはどうなんだろう?
望むのかな?

そうして柏葉は昔のことを思い出します。
母親に言われていたのは「こんなにお腹いっぱい食べられるのは小野口様のおかげ」。

幼き日の大雅は、しつけが厳しい父親にいつも殴られていました。
大雅は「柏葉は優しい」「君は僕の味方でいて」と話して…。
母親が亡くなった日にも、大雅は父親に殴られていました。
「めそめそするな!」「妻は新しいのを連れてくる」と。
その日以来、大雅は泣かなくなったそうです(;_;)

正直大雅にどうしてそこまで…って思うことも少なくなかったです。
けれど、これを見たらそんなこと言えなくなっちゃいました(^_^;)

大雅に時折違和感を感じていたけれど、諫められなかった柏葉。

そうして柏葉は、りんどうに「屋敷を出る」という選択肢を与えます。
柏葉にも火が付いた…かな?

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 20話 クリームプレイで焦らして溶かして。のあらすじ感想、レビュー。

悪の花-家なき娘と蜜の檻- 20話 第9話-2 クリームプレイで焦らして溶かして。

柏葉は「りんどうの味方」。
それを考えてしまい、大好きなケーキもあまり手をつけられませんでした。
はしゃいで食べようとしますが、大雅がまたイジワルを。

服を脱がして、お腹にケーキを落とす大雅。
そういう趣味もあるんですか(笑)
けれどりんどうは感じてしまいます。
でもよかった…。
志摩子を抱いたからってりんどうを抱かなくなるわけじゃないんだ…ってホッとしてしまいます…。
りんどうにはつらいでしょうけど。

焦らされて、自分から腰を振るりんどう。
いやらしい子と笑われますが、最後までせずにおあずけをくらいます。

ひどいよう…。
父親のことで大雅も歪んじゃったのかな…。
そうなると、大雅を戻すのは志摩子じゃなくてりんどうの役目な気がしないでもない。
こうグルグルといろんな関係が巡ってしまって、ガツンと一発関係修復!ってことにはならないんでしょうね…。
みんな大雅が好きだからこそここまで中毒になってしまうんですし、その大雅が魅力的だからどうしようもない(笑)

ノブにりんどうを貸すとか言うし!もう!

もう大雅のことがわからないりんどう。
私もわからないよ…。

でもこのマンガのキャラクターって、みんな純粋なんですよねー(^_^;)
ちょっとおかしくなっちゃって、修正がきかなくなっちゃってるの。
もう「だれかこれを止めて!」って思うんですけど、止まらないんですよね。
切ない…。

▼▼悪ノ花―家なき娘と蜜の檻― 無料立ち読みはこちらをタップ▼▼

>>>こちらをクリック

トップにもどる。