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公衆便女
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公衆便女

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公衆便女01話 感想

公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 1話 ネタバレ 肉便器彼女~調教済みの女が一人~
レビューします。

──指定された時間からもう一時間以上過ぎてる・・
──あの場所なのかな?
──何かのイタズラだと思うし でも・・何か引っかかるというか・・

男の手には、
この日、この時間、この場所に
「公衆肉便器イマス」と書かれた
名刺状のカードが握られています。

この男、
白いシャツに、色白、ロン毛という、地味なルックス。
性格も、どちらかというと受け身。
女の子とあまり縁がなさそうな感じですが、
ある日デスクの上に先ほどのカードを見つけます。

半信半疑でありながらも、
一応その場所まで行ってみると・・

「あぁぁぁ・・」

──!!
聞き間違いかと思って、もう一度耳を澄ましても、
確かに聞こえてきます。
──いる!?

しかも、音の聞こえてくる先は、
男子トイレです。
女人禁制のあの場所から、
今にもイきそうな喘ぎ声がこだましています。

男は、内心ドキドキですが、
勝手知ったる男子トイレ。
ドアを開け、中に入ります。

──なっ・・・!!!

そこには、両手を縛られ、首輪をはめられ、
そして目隠しをされた若い娘がいました。

壁には、
「たくさんの人が使う
肉便器です。
汚く使いましょう。」
という張り紙がありますが、
彼女がその存在に気付いているかどうかは不明。

「ああああぁ だめぇぇ
きもちぃぃ!!」

女は、全裸で秘部に突き刺されたバイブの刺激に悶えています。
※開始早々、2,3回イッてます 笑

男は思わず、声を上げますが、
女に存在を気付かれてしまいます。

しかし、女は嫌がるどころか、
ますます感じている様子。

「あぁっ!知らない男性にこんな姿を
見られているなんて・・
は・・恥ずかしい」
はぁ!!!  ドキドキ
「あぁぁ!!全身に視線を感じます!」
「見られてる!!
私のはしたない姿見られちゃってるぅぅぅ!!」
※絵にかいたようなどM娘!すでに調教済みの模様

男は、間近で見る肉便器の迫力に圧倒されながらも、
期待に胸を膨らませていきます。

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【まんがこっち】公衆便女~欲望に忠実な女たち~

公衆便女02話 感想

公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 2話
肉便器彼女~私の口に精○下さい~
レビューします

**
ある日、男のデスクで見つかった謎の名刺。
そこに書かれていた場所で見つけたのは、
ただ快楽におぼれている1人の女だった
**

開始早々、彼女から
口に精液を排泄するように求められます。

あーん

と開け放たれた口を見て、
男の理性はあっさりと、驚くほど簡単に消え失せました。

──じゃあ・・遠慮なく

男は、躊躇することなく
自分自身を開放すると、
その先を女の口に向けます。

はぁ はぁ
「あぁ・・なんていやらしい匂い・・!」
くん くん はぁはぁ
「あなたの興奮した息づかいが・・ 感じられます・・」

「はい・・
遠慮せずに生のおチ○ポを口にねじ込んで・・
ドロドロ精液をたっぷりと排泄して下さい!」
※本当、調教済みですね。

男は、女の頭の後ろに両手を回すと、
その口に勢いよく肉棒をねじ込みます!
そして、無言で腰を動かし始めました。

ズプ ズプッ んぷ! ぐぷっ

粘膜と粘膜が立てる音に混ざって、女の
媚びと喜びの混じった嬌声が聞こえてきます。

「私・・今本当に・・
便器になったみたいで
とってもひあわせです!!」

男から、返事はありません。
彼女は、人の形をした、ただの肉便器。
言葉をかける必要はなく、
単に、自身の欲望に従って
ピストン運動を続けています。

ズブ ズプッ ビクン ビクン

女は、自分が乱暴に扱われることに、
むしろ快感を感じているようです。
おいしそうに、男のアソコをしゃぶりながら、
ソレを加熱していきます。

─ダメだ!! イク!!
ビクン ビクン
ぐぷ ぐぶぶ

臨界点に達した男は、無意識のうちに、
女の口から抜き取ろうとしますが・・!!

「ああ!! このままでいいんれす!!
ドロドロ精液をお口の中にいっぱい下さい!!」
──もうダメだ!! じゃあ遠慮なくっ!!

んんんん!!
びゅる びゅる!!
「ああああっ 熱いの!! きもぢぃぃぃぃっ!!」
「あああ イッ・・イク!!いぐぅぅぅ!!」

なんと、女も精○を排泄された快感で、
イってしまいました。
※なんという、変○女

女は目隠しをつけられたまま、
ニコニコと笑って、さらなるプレイを懇願します。
※ここまでくると、ちょっと怖いですよね 笑

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【まんがこっち】公衆便女~欲望に忠実な女たち~

公衆便女03話 感想

公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 3話 ネタバレ
肉便器彼女~犯されて悦ぶ女~
レビューします

**
公衆便女。
それは、とてつもなくどMで変○な女だった。
であったこともない主人公の精○を
嬉しそうに飲み込み、次のプレイを要求してくる。
**

彼女の話によると、
男が来るまでは一人でイッていたようです。
※ということは、あの張り紙は彼女が自分で作った!?

さて、男と女のプレイは始まったばかり!
再び元気を取り戻した肉棒を手に取り、
女の入り口にあてがいます。

──肉便器・・なんだから・・いいんだよね?
にゅるっ
「あああっ!!いきなりっっ
おチ○ポっっっ!!」
「目隠しをされたまま 知らない人に犯されてる!!」
あぁ・・固くて力強い!!」
※この目隠しも、ひょっとして自分でしたのか 笑

男は、肉便器の感触に大満足。
中が熱くてトロトロな感じで、
無意識のうちに腰を動かし始めます。

ズププ ズププ
あっ あっ

ほどなく、中にぶちまけてくれと懇願する女。
男も、気持ちよさと征服感で
またすぐに射精してしまいます。

どびゅっ びゅるるる!!

「あぁ!! おマ○コ! いぐぅぅっ!!いいいいぅ」
中に出されて、その刺激で女は絶頂します。
※今まで何回イッたのか

男は満足したようで、
彼女の拘束を解いてあげます。

実は、今まで両手を縛られ目隠しをされたまま、
交わっていたのです。
女の目は、とろんとしていて
まだまだ物足りない様子。
男のアソコも再び硬度を取り戻しました。

女は、そんな男根に一目ぼれ。
男に向かって四つん這いになると、

「もっと私を肉便器として使ってください」

と懇願します。
男も、もう彼女の性癖に慣れたのか、
女の腰に手をまわして、手際よく挿入します!

「ああああぁ もっと」
「もっとこの雌犬を犯して下さい!!」

ズッ ズッ はっ はぁっ はぁぁあああん

「こんな格好恥ずかしい 後ろからズボズボ突かれてるぅ!」

ぐぽおおお ぐぼっ  ぐぶっ! ぐぼぼぼ!
あっ ああっ・・

腰を打ち付ける、男のリズムが徐々に加速していきます。
出会って早々に、3回も射精してしまうのでしょうか!?
※即エッチにもほどがあります 笑

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