公衆便女 無料

公衆便女~欲望に忠実な女たち~
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【まんがこっち】公衆便女~欲望に忠実な女たち~

公衆便女04話 感想

公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 4話 ネタバレ
肉便器彼女~何度も中○しされて~
レビューします

**
公衆便女と名乗る、謎の女を
さっそくハメた主人公。
このどM女をどうやって料理するか・・
**

あるビルの男子トイレから、
およそその場に似つかわしくない、
男と女のハーモニーが聞こえてきます。

パン パン パン
ああああぁ
──またイク!!
「あああぁ お願いします!!」
ぐぷっ ぐぼぼ
あっ あっ あっ あっ
「出るんですね!精液出されちゃう!」
「イク!イク!あああああっ!!」
**
どびゅる どぷ びゅるるるるーー
ぶちゅ ぶりゅ ぶちぃぁあ

この日何度目かの中○しを終え、
男は女との結合を解きます。
※これだけイってもアソコはまだ起ってます 笑

しかし、女はさらなる中○しを懇願。
今度は、男の肉棒を美味しそうにしゃぶりだしました。
**
がぷっ はぅ!!
「はぁぁぁん 本当に・・しゅごい!」
※本当にこの女は性欲の塊ですね。
──うぅぅ!! チ○ポがとろけそうだ!!

女はさらに、おっぱいでアソコを包み込みます。
元からかなり巨乳な彼女。
その大きなおっぱいと、ピンクの乳首で
勢いよくアソコを刺激されるものですからたまりません。

「このままぶちかけていいですよ! ああぁぁ・・
精液で全身ヌルヌルになりたい!」
「いやらしい匂いをこの体にこびりつけてください!」
※ピンクのほどよい大きさ、色合いの乳首がたまりません

「あぁぁん 精液が・・出てきた!」
びゅっ びゅっ
どびゅるるる!

「なんていやらしい・・匂い!」
「あああぁ ヌルヌル精液まみれ!
こんなに汚されて幸せです!」
**
肉便器彼女の性欲は、とどまるところを知りません。
今度は、男にお尻を向け、
ア○ルへの挿入を懇願!?

男も、さっきイかされたばかりの男根を、
勢いよくア○ルにぶっさします!

「ああぁぁ!! 入り口だけでおかしくなりそうです!」
「ぶっとい おチ○ポを根元まで・・ぶちこんでください!」

明らかに、挿入すべきでない場所に
挿れられている違和感も、
彼女にとっては快楽でしかないのでしょうか。

男も、狭いと内心思いつつも、
彼女のア○ルをむさぼり続けるのでした。
※本当に終わりの見えないエンドレスセッ○スですね 笑

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公衆便女05話 感想

公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 5話 ネタバレ

肉便器彼女~ケツマ○コ~
レビューします

**
手錠を解かれた後も、
女の性欲はエスカレートするばかり。
今度は、男の目の前にお尻を突き出して、
ア○ルへの挿入を懇願します。
**

ぐぼっ ぐぽ
あああああああっ! あっあっあっつ!
「ケツマ○コにおチ○ポ来てる!」
「精液まみれのおチ○ポで
ケツ穴をかき回されてます!」

いきなりケツマ○コに挿入されて、
痛いはずなのに女は快楽に溺れきっています。
男のほうも、マ○コをはるかに上回る
吸引力に大興奮!

──うぅぅ ぎゅうぎゅう締め付けてきてる
──チ○ポがちぎられそうだ
※抜けなかったらどうしよう 笑

最初は、ケツマ○コだから
若干控えめだった男の動きも徐々にスピードアップ。
男が腰の動きを速めれば速めるほど、
女のどMハートはさらに燃え上がります!

ずちゃ ずちゅ ずちゅ
「振動が子宮にまで届いてうずいちゃいます」
「ああああぁっ ずっと・・ずっと便器にして欲しい!」

例のごとく、ケツマ○コでもイっちゃいそうです。
が、ここで女の口から願ってもない言葉が!

「今日からは貴方のおチ○ポ奴隷になります!」

でゅぷ でゅぷ・・!! でゅぷでゅぷでゅぷちゅぷー!!!
ケツマ○コの中の男根が躍動を始めます。

──いいよ 僕専用の肉便器にしてあげる!!
「うれしい!!ぶっといおチ○ポで滅茶苦茶にして!」

そして、とうとうケツマ○コでも
絶頂の時が近づいてきます。

「あぁぁ来る(ガクガク) きちゃううぅぅ!」
「もうダメええぇぇ!!」
***
イッてしまって、うなだれる公衆便女。
ですが、男根はまだ爆発前。
男は、おもむろに「大丈夫?」と声をかけるものの・・

「ご・・ごめんなさい
肉奴隷なのに先にイっちゃいました」
はぁっ はぁっ・・
「気にせずに続けてください」

──う・・うん じゃあ続けるよ
※続けるんかい!

さっきイったばかりなのに、
女は腰を自分で動かして、男根を刺激します。

──これじゃあ・・犯されているのはこっちだよ
との、心の声をよそに、女の快楽は再び臨界点に達します。

「あああっ らめぇぇ こわれちゃうぅぅぅ!!」
「あぁぁぁっ!!ケツマ○コの中でいっぱい出してください!!」
「便器だと思って精液を排泄して!!」
「あぁぁ!!精液がたくさん欲しい!」
「ケツマ○コでいぐっうぅ!!」

何度も、ケツマ○コへの中○しを懇願され、
男もとうとう限界を超えます。
そして・・

ドク ドク ドク ああああぁっ
「お尻の中で精液がドクドクと出てます!」
※ここのアヘ顔は必見!

──凄い!! 精液を搾り取られてるみたいだ

びくっ びゅるるる あああぁぁぁぁ!
「穴という穴に精液を排泄してもらえるなんて!」
※注:口&マ○コ&ケツマ○コ

はぁ はぁ
「精液で体の中がいっぱい」
「私・・とっても幸せです」
**
と、ふつうはここで終わりそうでしょ?
しかし、彼女は公衆便女。
なんと、さらなる中○しを要求してきます。

ですが、男はさすがに限界。
これ以上、無理してセ○クスしたら、
体がもちません。

最初は肉便器だと言って嬉しそうだった男ですが、
彼女の無尽蔵な性欲に、若干の恐れを抱き始めたのでした。
※本当に昇天エンドとかありそうで怖い 笑

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 6話 ネタバレ

公衆便女06話 感想
肉便器彼女~淫乱な私・・犯されて幸せです~
レビューします

**
肉便器彼女に挿入と中出しを繰り返し
もうヘロヘロな主人公。
彼の運命や如何に!?
**

くすっ
「うふふ おチ○ポまだこんなに硬い!」
グリグリ

「ああぁ!!
下から子宮に当たってるぅ!」
ぐっちゃ ぐちょ
「あぁぁあぁぁん また子宮が・・
精子を欲しがっています!」
※またか 笑

再び男に挿入&中出しを迫る女
男は何も言わず、女の身体に
再びあそこをうずめます。

ぐぼぐぼ ぶぽっ
「あぁぁ!!子宮の入り口にあたりすぎて
全身が・・しびれちゃう!」
※この女、挿入してくれるなら誰でもよさそう

断続的な中出しのため、一瞬朦朧とした主人公。
しかし、気を取り直して再び腰を振り始めます。
※いえーい

「まぁ・・ うれしいです もっともっと犯してください!」
ズッ ズッ あぁっ ズププ
「あああああぁっ 凄いっっっ」
ぐぼ ぐぼ ぐぼ
「ああああっ!きもぢぃぃっ!
おマ○コきもぢぃぃのぉ!」
ぐぼぼっ ぐぼぼっ
「あぁ中に一杯精液下さい!
最後にもう一度たっぷりの精液を」
「淫乱肉便器に排泄して下さい!」
※なんと無茶なお願い 笑

びゅる! びゅるびゅる びゅっ

──あぁ・・もう・・一滴も出ない

女もこれ以上は続けられないと思ったのか、
男に感謝の言葉を述べます。
※とはいっても、肉便器としてですが 笑

男はぐったりとしつつも、
こんな日常が毎日続くことを願いながら、
その場で寝てしまいます。
※トイレの個室で!?

目が覚めると、女はそこにはいませんでした。
辺りを見回しても、残っているのは昨日排泄した精液だけ。
どんなに探しても、
何度も同じビルを訪れても・・
あの日の光景は二度と訪れませんでした。

そう、男の脳裏に焼き付いている、
あの公衆便女とのS○X三昧の光景は。

──END──

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 7話 ネタバレ

公衆便女07話 感想
淫獣に犯されたギャル~迷い込んだ空間~
レビューします

**
前話までの公衆便女のお話はひと段落着きました。
女を思い出しては途方に暮れる主人公をよそに、
物語の舞台は、某所の花火大会に移ります
**

──もー!!なんで花火大会のときに
肝試しなんてするのよー!!
──二人っきりになれるじゃないか
人込みで花火を見るよりもずっと楽しいぞ

若いカップルが1組。「そこ」にいました。
ここに来た目的は、2人っきりで花火を見ること。
しかし、ここは心霊スポットでもあったのです。

懐中電灯で古びた看板を照らすと、
「解剖室 検体保管 神経ラボ・・」
などの、真夜中一人で見るとゾッとするような
いくつかの文字列が浮かび上がります。

しかも、看板には鮮血を思わせる
赤い斑点まで付着しています。
※なんでこんなところまで来たんだろうな

その後の男の反応を見るに、
彼女をビビらせて反応を楽しむために
連れてきた模様。

しかし、女が怖がる様子はなし。

タッタッ
──はやくはやく せっかく誰もいないんだからさー
──花火みながらラブラブになろうよー

彼女の名は、「リオ」金髪小顔で、
スレンダーなボディ+はみ出るほどの巨乳の持ち主。
花火大会の季節に合わせて、
ショートパンツとブラジャー&上着のみという薄着です。

さて、男はあたりを見回ってくるということで、
その場からいなくなりますが・・

その瞬間!!
パキーーーン!!
キーーーン!

脳裏に直接響くような、その音声が鳴りやんだ後、
リオは驚愕します。

なんと、周りの時間が止まっているのです。
落としたスマホが浮いたままだし、
目の前で炸裂した花火がいつまでたっても、消えません。
そして何より、あたりに妙な殺気がするのです!!

フーフー
グロロロロォォォ
それは、全身が青い、人型をしているものの人からはかけ離れた生命体。
下半身の突起は、激しく勃起しています。

女は本能から、すかさず逃げようとしますが、
恐怖のあまり足がすくんでしまいます。

ブハーッ

怪物から息を吹きかけられ、気を失いかけるリオ。
しかし、しばらくすると今までになかった感覚が沸き上がります。
とろーんとした表情になった彼女は、
まもなく湧きあがる感覚を抑えきれなくなり・・
※これってまさか・・
(続く)

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 8話 ネタバレ

公衆便女08話 感想
淫獣に犯されたギャル~催淫で感覚が10倍に~
レビューします

**
ナイスバディーの持ち主リオ。
ある花火大会の夜、彼氏に連れられて来た廃墟の中で、
突如不思議な空間に迷い込みます。
そこで現れた謎の淫獣に襲われて・・
**

──なんで?からだが熱い・・
はぁ はぁ
──おっぱいが変!?

そう思ったのもつかの間、
リオの乳首が水着の上からでもはっきり確認できるほど、
隆起していました。

もちろん、下半身も熱気がこみ上げてくるほど
熱くなっています。

グロォォォォン

迫りくる淫獣。
抵抗できないリオ。

──あぁぁ・・ダメ・・ 今・・触ら・・れたら・・

ガッ!

ビクンビクン!
──ひぐっ!!あああぁっ!!うぅああぁ・・
※これはイッちゃったな

──ぎもぢぃぃっ いぐぅぅぅっ!!

ぷしゃああぁぁ

なんと、その場でおもらしをしてしまいました!
まだ、挿入も何も、ちょっと胸をつかまれただけ。
余りの刺激に、しゃがみこんでしまいました。
※地面はいまさっき、漏らしたおしっこがあるのに 笑

淫獣は、リオの眼前にチ○ポを差し出すと、
リオはあろうことか、それを舐め始めます。

くちゅくちゅ むぐっ はぎゅっ ぐちゃ!
ウゴッ!!アアァウボッ!

──ヂ○コォォ ぶどずぎぃぃ!!
──ごわれぇ・・壊れちゃう!!
──息が・・はぅ!!あぁ・・でぎないぃぃ・・

それでも、チ○ポから口を離さないリオ。
というよりも、すでに離せません。
淫獣に頭を押さえつけられちゃってます。
ぐぼっ ぐぼっ ぐぼぼおっ
もぞっ もぞっ

チ○ポを舐めまわすのに加えて、
リオの手はいつの間にか自身の下半身に。

おマ○コも思い切り熱くなって、
触らずにはいられなくなったみたいです。

淫獣のチ○ポもいつの間にか、
さらに太く、大きくなり、
女の口内で欲望を爆発させます!!

どくどく ごぷっ ごくごくっ
※全部飲み飲むのかよ 笑

──はぁ ああぁぁ 凄い・・臭い・・
──でもそのチ○コが欲しくなっちゃうの・・
──あぁ変になっちゃう
──・・なんで・・リオ・・おかしく・・なって・・るよ・・
※さらに乳首が張り出してきて更にエロい身体になってます

自分からショートパンツを脱ぎ捨てるリオ。
自分でもおかしくなっちゃったと思いつつも、
湧きあがる欲望は既に抑えられません。
※この底知れない欲望こそ公衆便女!

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 9話 ネタバレ

公衆便女09話 感想
淫獣に犯されたギャル~快楽で死んじゃう!~
レビューします

**
突然現れた淫獣に襲われたリオ。
しかし、淫獣から吹きかけられた息で
恐怖は消え失せ、代わりに性欲の虜に
**

もう我慢ができなくなったようです。
あろうことか、淫獣に対して

──ぶっとい チ○コでリオの
おマ○コを・・掻き回して・・

とおねだりしちゃいます。

淫獣にも伝わったらしく、
グロォォォォ オォォォォォッ
と雄たけびを上げて反応します。

リオは、下半身の下着をずらして、
アソコをくぱぁさせ、
お尻を向けて、バック挿入に備えます。

──おマ○コに欲しいの!! チ○コ欲しいの!!
死んじゃうから!!

ずぷっ ずっ ずぷ

──あああああ 入ってくるぅぅ!!
※あまりの大きさに、めりめりいってます

悲鳴のような嬌声を上げつつ、
完全に雌になっているリオ。

淫獣は、そんなリオの下半身を乱暴に攻め始めます。

ズプン ズプッ ズプン

──リオ・・串刺しにされてるううぅぅ!!
──熱いチ○コがえぐってくるよぉ!!

パン パン パン
(表情は、とろんとしていて気持ちよさそう)
はぁ はぁ パン! パン! パン!

淫獣は、リオの片足を手に持ち、
マ○コをさらに広げにかかります。

ガバッ ズボボォォオオ
──あっ あぁぁぁそんなに足を・・
広げられたらぁぁ
──先っちょ子宮まで来てるぅぅ!!

むちゃくちゃ恥ずかしい格好のはずなのに、
リオは淫獣の力で快楽しか感じません。
彼女の胸も、淫獣の攻めに併せてリズミカルに揺れ、
その頂にある乳首は、更に硬く張り出してきています。

犯されているのを恥ずかしがるどころか、
──犯されているところを見てほしい!!
とますます変態的になっています。

**
と、ここで2体目の淫獣が登場!
黒い水たまりみたいなところから、
まるで湧きあがるかのように、
赤黒い淫獣が姿を現しました。

──また・・ 出てきた・・
──な・・なに?

淫獣は、彼女のブラジャーに手をかけると、
それを勢いよくはぎとります!
と同時に、たわわなバストが露わに。
※前々から思ってたけどむちゃくちゃ大きい 笑

今度は、2体の淫獣に同時に犯されることになりそうです。

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 10話 ネタバレ

公衆便女10話 感想
淫獣に犯されたギャル~前からも後ろからも~
レビューします

**
淫獣に責められて、感じまくっているところに
何と、2体目の淫獣が登場!
リオは2体の淫獣に囲まれて・・
**

既に後ろからも攻められていますが、
リオは目の前にいる新たな淫獣のチ○コも
咥えちゃってます 笑

グロオオォォ
パン パン パン
──おマ○コ・・口にも・・
チ○コいっぱい・・
おかしくなっちゃう・・
んっ んんん! ぐぼ ぐぼ
──らめええ
頭の中が真っ白になるぅ・・
ズチャズチャ ズッズッ
──もう・・頭がおかしくなってる・・
何も・・考えられない
──こんな化け物の
おチ○ポ咥えてるのに
気持ちいの止まらないよぉぉ・・
ぐちゃ ぢゅぼ でゅぶ

もう、彼女の表情からは
快楽以外の感情は読み取れません。
淫獣に犯されている状態に、
すっかり慣れちゃった感じです。
※とろーんとした表情がいいですね 笑

ほどなく、彼女の口内で
淫獣のアソコが爆発します!

ビュビュビュ! ビュルビュル!
ぷはぁぁ ドビュ

最高においしかったそう(byリオ)ですが、
まだまだ物足りない様子です。

今度は、彼女をバックからついている淫獣に
射精を促します。

──もっと・・もっとお腹いっぱいになるまで精液ぃぃぃ
頂戴・・おマ○コから逆流するぐらい注ぎ込んでぇ!!
パン パン あぁぁあん はぁ はぁ
どびゅ! んっ
びゅるる びゅっ んんんっ!
ゴボボ ゴボボボオ んあああぁっっ!
──きっ・・きたぁあああ!
──リオ・・種付けされちゃったよぉぉぉぉ!

中出しされて大喜びのリオ。
しかし、リオにはまだ犯される元気が残っているようです。
※まだまだ前半戦ですね

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 11話 ネタバレ

公衆便女11話 感想
淫獣に犯されたギャル~二穴でトんじゃう!~
レビューします

**
2体の淫獣に責められるリオ
まずは、口とマ○コにそれぞれ
中出しされましたが・・
**

攻められても攻められても、まだ
物足りない様子のリオ。

──もっと おマ○コ・・に
熱い精液欲しいぃぃ

淫獣は、待ちわびていたとばかりに、
リオのマ○コに突き刺します。

ぐぼおおお ぐちゅうう

──ぶっとい おチ○ポ いぃぃぃぃ!
──奥にガツガツ当たって!ぎもぢぃぃぃ!
ガッ ガッ ガッ
※淫獣よりも淫獣らしくなりましたね

自信の願望通り、アソコをガンガン責められて
とっても満足そうです。

──チ○コ凄い!こんなに・・
気持ちいいチ○コ初めて!
※おーーい 彼氏さあぁん 笑

淫獣の攻めによって、再び湧き上がってくる快感。
身をよじらせながら、悶え始めます。
──あぁぁぁぁっ!!
※このときの、おっぱい&乳首の起ち具合がヤバい笑
グオオオオオオ
──もうこのおチ○ポじゃなきゃ 満足できない
淫獣の攻めは続きます。

**

今度は、ア○ルセッ○ス!?
淫獣は、リオのお尻をつかんで、
その穴に、チ○ポをあてがいます。

さすがに、焦ったのか
ちょっとだけ抵抗するリオ。
しかし、聞き入れられるわけはなく、
淫獣は勢いよく、リオのお尻を貫きました。

──ひぐぁぁ!! いやああぁ お尻がああぁ
お尻が割けちゃうぅぅぅ!!
──リオの下半身もうメチャクチャになってる!
※まさにその通り 笑

前は赤い淫獣。後ろの穴は青い淫獣に責められ、
その2体の間にまたがる美女。
美女と野獣を彷彿させる異様な光景ですが、
これに異議を唱えるものは誰もいません。
ずぷっ あぁぁあん ブルッ ああぁっ!!

淫獣の攻めは続き、リオの快楽は
再び絶頂に向かって加速していくのです。

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 12話 ネタバレ

公衆便女12話 感想
淫獣に犯されたギャル~犯されすぎて絶頂~
レビューします

**
淫獣に、マ○コとア○ルの両方を攻められるリオ。
前と後ろの穴をぐちゃぐちゃにされつつも、
彼女の頭は快楽でいっぱいです。
**

お尻をズボズボされる感想は?
──マ○コとお尻にっ・・ドロドロ精液・・
──いっぱい・・出してぇ!
※もう中出○されることしか頭にない 笑

──くる・・きちゃうよぉぉ
──気持ちいいのまたくるぅぅ!

ああああああぁ!
いぐぅぅぅぅ!!
どびゅるっ ゴボオオオ

どっちに出されたの?
──ああああああぁ!
──もう下半身がぐちょぐちょで感覚が
──分からなくなってる
──お尻とマ○コ精液で溶かされちゃったよぉぉぉ!!
※どっちに出されたかなんてもうどうでもいい 笑

淫獣は、これで満足せず、
更に腰を振ろうとリオの腕をつかみます。

──これ以上されたら・・リオ
──おかしくなっちゃうぅぅぅ!!
ズッ ズプッ ズププププ

──リオ・・イきすぎて
グチャ グチャ
──バカに・・なっちゃううぅぅ!!

もうヤバいとか、あぁぁんとか、らめぇぇぇ
としか言えなくなっちゃいました。
※あと、目がイっちゃってます 笑

そして、ここで更に3体の淫獣が登場!!

──えっ・・
──なに?
※同感

驚く間もなく、目の前にチ○コを差し出す淫獣たち。
こんな真っ青で、普通の人なら引いてしまいそうな状況なのに、
リオと来たら・・

──ああああぁ・・凄い・・
──まだまだこんなにいっぱいチ○コがある!
※おい!?
──これ全部でリオの穴が埋められちゃう
──化け物に集団レ○プされちゃう!
※レ○プされて喜んでるんじゃねーよ 笑

ぶっとくて大きい淫獣のチ○コにリオは大満足!?
もう、どの棒から射精されてるかなんてわかりません。
というか、犯されすぎて意識がもうとびそうです。

だって、もう
「気持ちいい!!(はぁと)」ではなくて
「ぎぼぢいいいぃぃ」ですよ 笑
もう女の子らしさとか、そういう最低限のタガも外れて
単に快楽におぼれきっている雌です。そう、牝(メス)。

──リオ 飛んじゃうよぉぉぉぉ
──天国に飛んじゃうからぁぁぁ!

果たして、リオは本当に天国にイッちゃうのか!?
次回、最終回です!

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公衆便女~欲望に忠実な女たち~ 13話 ネタバレ

公衆便女13話 感想
淫獣に犯されたギャル~マ○コ閉じないよぉ~
レビューします

**
更に現れた淫獣たちの、山!山!山!
淫獣たちに責められてリオは、
もう失神寸前です。果たして彼女の結末や如何に!
**

パン パン ぎゅる はぁん パン パン!
──熱くてドロドロで臭い精液
──大好きになっちゃう!

もう、目がつぶりかけです。
度重なるS○Xに、さすがのリオも
もうヘロヘロなようですが・・

ぶっ ずっ ずっ ずっ
淫獣たちは、下半身を動かすのをやめません。
彼女も、体は限界ですが、気持ちのほうは・・

──この匂いらいしゅき!
──癖になっちゃう
──もう・・忘れられない

グロオオォォ

──もう・・いっぱいだよぉぉ
──リオの子宮精液でパンクしちゃう

ぐちゃ ぐぢゅ ぐぢゅ・・

しかし・・
──集団で犯されるの
──最高ぉぉぉぉぉぉぉ!
※公衆便女全話の中で最高のセリフ!?

──もっとぐちゃくちゃにしてぇぇぇ
──リオ・・を玩具みたいに壊しちゃって
※公衆便女2世爆誕!の瞬間 笑

ビクン!
もうだめぇ・・
いくぅぅぅぅぅ!!!
ゴボッ ボッ ボッ

出すものを出すと、淫獣たちは
リオの身体かアソコを乱暴に抜き捨てます。

その時、淫獣たちにむちゃくちゃにされた
リオの全身が露わになります。

リオは、ぐったりと精液で白く染まった
その肢体を淫獣たちの眼前に晒しました。

ガバガバになったおマ○コからは、
これまで出されに出された精液が
ゴボゴボと勢いよくあふれ出しています。
※まさに、圧巻 笑

──おマ○コ 閉じなくなっちゃったぁぁ
※さすがに、あれだけやられちゃあねぇ

──でももうどうでもいいや!
※!?
──エヘヘ

──END──

断章~彼に起きたこと~
──ちゃんとリオのことを守ってくれるでしょ?
彼の記憶はそこから始まります。
そう、男は確かに花火大会の夜、
リオといっしょに心霊スポットに行ったのでした。

そこで、ちょっとリオと別れた刹那、
ドサッという鈍い音が聞こえました。

その音を辿っていってみると、
目の前には全裸のリオがあおむけに倒れています。
しかし、彼女が彼に気づくことはありません。

あっけにとられていると、彼の脳裏には
パキィィィンと、割れるような音が響きます。

気が付くと、そこは異世界。
時間が止まり、空の花火はいつまでたっても消えないまま。
明るく照らされた空間に、忍び寄るのは赤い淫獣。

振り返ると、そこにはこの世のものとは思えない、
赤黒い生命体が、彼の背後に忍び寄っていたのでした!

──う・・うわぁあ!!
──た・・たす・・助け・・ぎゃあ!

その後、彼とリオのことを見た人はいません。

──THE END──

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